5月1日(土)12時:【 特別編 】深層心理学ってなに?質問ご自由に

5月1日(土)12時:【 特別編 】深層心理学ってなに?質問ご自由に

 

配信日時 2021/5/1 12:00〜
タイトル 【 特別編 】深層心理学ってなに?質問:wave:ご自由に(録音:red_circle:記事化予定:pencil:
スピーカー ReiSatoki Kubo
説明文 自称「ただの心理学者」のSatokiさんによる 深層心理分析のお部屋。

今回は、特別編として深層心理学の根本から説明してもらいます。

どのようにしてこの学問が生まれたのか、どのようにして分析をしているのかを紐解きます:thinking:

ルームURL Clubhouseへ
ロガー Ayumi
※本記事に関する内容は、全てのスピーカーに記録および記事化の承諾の下掲載しております。なお、当メディアにおける記録および記事化のガイドラインはこちらをご参照ください。→詳しくはこちら

今回は、「深層心理学って、なに?」を、Satokiさんに解説してもらう特別編です!

「深層心理学」に触れたのは、いつ頃?

Rei
そもそもSatokiさんがこの深層心理学というものに興味を持ち始めたのっていつ頃の話だったんですか?

 

きっかけとなった人物

Satoki
学問として、自分がその分野をやっていると認知したのが、2〜3年前ですね。

Rei
意外と最近だったんですね。
「この学問、おもしろい」と思ったのは、どんなことだったんですか?

Satoki
小学校の時の家庭教師の先生が、数理物理学の博士でした。
当時の自分は勉強が嫌いで、学校の宿題をするのも苦労していて、暗記ってつまんないと思っていていたんですけど、その先生は、すごく理論立てて教えてくれていたのを覚えているんですよ。
17年ぶりくらいにお会いした時に、最近気になることとかを10時間くらい話したんですよ(笑)
先生の家の地下が書庫になっていて、おすすめの本を借りてきました。
その頃読んでいたのが、マルクス資本論や哲学書が多かったんです。
その先生は、科学者たちが誰が誰に影響を与えて、その人が次に出した本にはそれが引用されているというようなことがまとまっている「科学史」を研究していたんですよ。

 

「哲学」に対する認識が変わる

Satoki
博士論文を見せてもらった時に「学問を愛することが哲学である」と聞き、さらに、哲学は文系科目の1つと思われがちですが、「哲学から全部枝が出ている」と聞いて、しっくりきたんですよね。
何かを欲する、愛するからこそ、学問を始めることができる。その学問のスタート地点は哲学であるとわかってから、哲学をすごく勉強したんです。
「哲学と宗教の全史」(ダイヤモンド社)/出口治明 を最初に読んで、さらに、一人一人のことを掘り下げて学んで、有名な哲学者の人生をだいたい覚えています。
そんな私を見て、その先生が、「人が好きなんだね」と言ってくれたんですよ。
彼らが何を考えていたかが気になっていたんですよね。人生のどのタイミングで何が起きたから、これが書けたんだろう?ということが、気になったんです。

人の考えていることや言動が、とにかく気になる

Satoki
本当に書きたいことは「ただの哲学をやってる男」。プロフィールにいろんなこと書いているけれど、本当はそれだけで済ませたい(笑)
世の中の人が求める形にしなければいけないし、SNS時代になってから、プロフィールを書くのが難しい(笑)
人の考えていることが、大いに気になる。その瞬間の、その言動の理由が、とにかく気になるんですよ。

Rei
それ、疲れないですか?(笑)

Satoki
めっちゃ疲れる(笑)
変化を見ているんですよね。
椅子に座る所作を見る時に、普段は1回座り直す人が3回座り直すと、「この人、何かあったかもな」と思うわけですよ。そこから、他のスタッフからフォローしてもらったり、仕事の割り振りとかも調整していました。
病院のマネジメントの仕事をしていた頃は、待合室で待っている患者さんを見て、今日はこの人は下を向く時間が長いとか、見ていて気になったことを医師や看護師や受付の方に伝えるということもしていました。
それを科学できるのかなと、ずーっと気になっていた。

 

哲学者や心理学者をとことん調べる

Satoki
家庭教師をしてくれていた先生が、「それは哲学だし、心理学の領域の話を、君はしていると思うよ」と言ってくれて、そこから、フロイト、ユング 、アドラーを勉強し始めました。
誰も知らないようなマニアックな心理学者も調べて、アドラーとかと同じ時代に生きているので、どこかのタイミングで会っていたりするんですよ。出会って話したことがきっかけで変化したり、これがまたおもしろいんですよね。
こういうことって、日本語の本には書かれていないんですよ。
だから英語やドイツ語をやらざるをえなくて。
フロイトとユングの口喧嘩の様子とかも書いてあったりするので、これがたまらないんですよ。天才達の掛け合い。

 

「深層心理学」の「深層」って?

Rei
「深層心理学」の「深層」をつけるようになったのは、どんなきっかけがあったんですか?

Satoki
潜在意識(正しい言語を使うと「無意識」)の中にあって、本人が気付いていなくて顕在化されていないものを、顕在意識の方に移し、気付きを与えるというな所作が、人の生きづらさを改善するものだと思っていて、その部分の呼び名を考えたんですよね。
「深層心理学」という言葉は、実はもともと存在していて、フロイト、ユング、アドラーなど学者同士の派閥があるんですよ。
「私の思う心理学はこうだ!」という人が、たくさんいたんですよね。
フロイトは「精神分析学」、ユングは「心理分析学」、アドラーは「個人心理学」と、この3人がもうすでに違うんですよ。
まだ「深層心理学」に決めていなかった頃に、精神分析学のルームをやると「君はフロイト派なんだね」とか言われるわけですよ。めんどくさい(笑)

Rei
「心理学」をWikipediaで検索したら、「○○心理学」というのが30個くらいありますね。

Satoki
医学だと、外科と内科とかわかりやすいじゃないですか。
心理学の場合、主観なんですよ。
主観でもいいんだけど、自分の名前をつけて残したがって、わざわざ本にしないでほしい(笑)

Rei
型にはめたら怒られますけど(笑)、Satokiさんの分野は、どいう系統ですか?

Satoki
売れている心理学の本の上位500冊くらいは読んでるんですよ。1日2冊くらいのペースで読んでる。おそらくWikipediaに載っているようなものは知っていると思います。
全部を深くまで知っているわけではないけれど、複数の情報をリンクさせる力があれば、「これはあの人と同じだな」「あの人の考え方を発展させたんだな」とか、読むスピードも加速しますしね。

Rei
Satokiさんも、名を残したいという思いはあるんですか?

Satoki
「深層心理学」は、もうね、あるんですよね。
「深層心理学」は総称した名前。
「程々全部見てみたけれど、かいつまんでみますよ」という意味を込めて「深層心理学」と書いてます。
「意識」と「無意識」という2つの領域があって、「無意識」の方にあるものは知らないものなんですけれど、今日、心理学にはたくさん分類があるんだよという話をしましたが、Reiさんは知らなかったものを知ったわけじゃないですか。
これはもう、「無意識」から「意識」下に運ばれたということなんですよ。
その「無意識」から「意識」への移動を、意識的にやっているのが、このClubhouseの番組ですね。
実際、直接カウンセリングやコンサルをする時、無限の項目の「無意識から意識への移動」というのをやっているんですよ。

 

質問コーナー

筆跡と深層心理との関わりを知りたい

Rei
前回のルームの後に僕に来たDMがありまして、
「深層心理学について詳しく知りたいです。筆跡心理学を少し学んで、手書きの文字から書いた人の気持ちを読み取ることができるようになったので、深層心理との関わりがあるのかを知りたいです。」とのことでした。
ちょうど手を挙げてくださってるのでお呼びしてみましょうか。

Sさん
書道塾を30年くらいしているんですが、お稽古に来る子供たちが、その日の体調や気分などによって書く字が変わるなとは思っていたんですね。
心理学とのつながりは、あまり気にしていなかったのですが、ネットで調べていたら筆跡心理学というものがあると知り、自分の指導の中で活かしていけたらと思って、学んでみました。
手法だけは学んだけれども、深い部分は学べていないので、深層心理との関わりが、どんなふうに筆跡に現れてくるのか、Satokiさんの経験や学ばれてきた中で繋がっている部分があったら、教えていただきたいです。

Satoki
「筆跡学」というのがあるんですよ。

Rei
心理学とは別?

Satoki
筆跡によって、人の心や人格が予測できるという学派です。
名前って大したことではなくて、「筆跡学」と「筆跡心理学」がやってることは多分同じなんですよ。
心理学と呼ばれるものの中に入る1つであり、名前を付けて分けたのは、勝手に人間がやったことなので、あまり深く考えなくていいんじゃないかな。
筆跡によって、人の人格を予測するということは、1,000年以上からされていて、歴史が長くて統計学の上に成り立っているので、必ずしもそこにエビデンスはないんですよね。だから、これが科学ではないという人も多いです。
有名なところでは、シャーロック・ホームズの中に、ジェームズ・モリアーティ教授という人が出てきます。ホームズの宿敵なんですよね。
ホームズがモリアーティ教授と初めて出会ったときに、モリアーティ教授の深層心理を読むシーンがあって、彼の日記を見て、文章で読み取ったんですよ。
モリアーティは、科学じゃないと言いながらも、ちょっと怒るんですよ。
感情を乱されるということは、彼をも少し唸らせるほどのものだということですよね。
シャーロック・ホームズの洞察力の高さも相まってのことでしょうけど。
1800年代の話なので、歴史も深いですし。
根拠はないけれども、なぜか心惹かれますよね。

これこそ、無意識なんですよ。
思ってもいなかった手法によって、アイディアが「無意識」から「意識」にポンッと飛ばされる動作をされた瞬間に、人間は心踊っちゃうんです。トキメキが生まれるんですよ。

Rei
筆跡でその人の心理を読むことができるかも、と思った瞬間ということですか?

Satoki
「できるかも」も「できた」もそうだと思います。
尚且つ、無意識から意識に移った瞬間の、ドキッとしたり嬉しくなったりする、この感覚こそが大事な要素なんですね。
知らなかったことが知るに入る動作に意味がある。
ファーストインプレッションが脳にスパークする、これだけでいいんですよ。
当たったか外れたかということを議論するのは、本当に意味のないこと。
意味があるのは、「気付いた」という脳のスパークですね。

Sさん
それのお手伝いをしているという感覚でいればいいんですね。
Clubhouseのルームで一度やらせてもらったときに、「なんでわかるんですか!?」とみなさん驚いて、私の方がびっくりして。そこからみなさん行動に移るんですよね。

Satoki
もう人生変わり始めているじゃないですか。もうSさんは実感されたんですね。

Sさん
なんで皆さんこんなに喜んでくれるのかなと、私もすごく嬉しくなるんですよ。
でも自分の中ではしっくりきてないわけですよ、心理学とはなんぞやを落とし込んでいないので。
そこは考えずにいていいってことですね。

Satoki
今お話ししていて、「無意識」から「意識」に入ったじゃないですか。それによって裏付けがされてたので、また変わると思います。
無意識から意識の中に移動するということすらも、科学的には実証されていないんです。
科学的に実証されるかどうかなんてどうでもいいんです。
そんなことが起きているかもしれないという思いを、自分が受容した瞬間に、何かが起こっているということは確かで。
何かが起こっているということを定量化するのは、ほぼ不可能だから、フロイトが定義して提唱してくれたんですよね。
ちなみに、これは、大学教授たちでも分かっていない、学問の真髄なんですけどね。
今日もたくさんの学派や学閥があるということは話してきましたが、彼らの主観で良いけれども、誰かに押し付けるのは良くない。
一人一人が違っていて良くて、その領域のことが全くわからないなというときに、誰かの主観を借りるんですよ。しっくりきたら、それはそれでOKなんですよね。

Sさん
追い求めないようにします(笑)

Satoki
それが、自分の能力の成長や、精神の成熟を阻害するものになりうるんですよね。
可能性を摘んでしまうのはもったいない。

Sさん
本当にありがとうございます。スッキリしました。

 

コーチングと心理学

Rei
何かを成し遂げた後の自分から今の自分を見るような作業は、今まで考えなかったようなことを顕在化させる作業なのかなと思ったんですけれど、コーチングと心理学って、どういう関係にありますか?

Satoki
コーチングも心理学も一緒というか、概念的なことなんですけど、それもまた分ける必要はないんですよ。
カウンセリングの一環で、コーチングのようなこともしますし、相手にとって必要な手法をとるオーダーメイドなんです。
体も辛くないし元気な人も来るんですけど、それでも私のもとに来る人が、何を求めているのかをまずあぶり出すんですね。
心理学的に分析して、こうしたらいいのでは?ということを話すので、もはやカウンセリングではなくコーチングのようになってきたりもしますが、僕にとってはカウンセリングの一環であるし。
人間が分けただけじゃないですか。
そういう枠組みって本当は必要なくて、ビジネスとして区分けされているだけどいうか。
名前変えるのがめんどくさいんで(笑)、「カウンセリング」の一言にしています。

Rei
Satokiさんの事業分野じゃなさそうなことも、含まれてくるんですか?

Satoki
あるある(笑)
誰も彼もパーフェクトではないので、依頼をしてくれた人の人格を考慮して、受け入れやすいような形に変えてお伝えしています。
例えば、ホリエモンの言う通りに全部やれば、ほとんどの事業はうまくいくんですよ。でも、受け入れられないうちにやっていても成功しないじゃないですか。
どんな形のものだったらこの人が腹落ちするんだろうかということを考えて、腹落ちしやすい形に変化させる。
そのフィルター係になるのが、自分の役割かな。

全部つながっている

Satoki
学校でやるような科目も全部、一つの学問のもとにあるということを前提にして考えないと、失敗するんですよね。
大学教授でも「物理学しかできない、他の学問はできない。」と言ってしまうんですけど、自分がお世話になった先生方の受け売りなんですが、これは学問をわかっていない。
知りたいのは、物理学者が話す社会学のことだったりするんですよね。
社会学しかやっていない人が話す社会学とはまた違うことが話されると思うんですよ。
それは、正しいし間違っている。議論に尽きない。
喋りきれないなー、これ(笑)

「無意識」から「意識」に移行した瞬間が大事

Rei
身体のこの部分がこうなっている人は、こういう傾向があるというような、統計学的なところもあるじゃないですか。そういう話を番組でしてもらうことは、ありですか?

Satoki
ありですけど、その傾向の内容がわかることには意味がなくて、それを知ったという瞬間に価値があるんですよ。

Rei
Satokiさんに見てもらったときに、胸骨がへっこんでいる人は、人の話を聞いて受け入れられるタイプだと知って、Clubhouseで僕は話す側でやってきたけれど、聞いて何かを与える側の方が向いているんじゃないかみたいなアンテナが1本増えました。
こんな風に、人の相談を受けてから、それに対する解答をアウトプットするというスタイルに変えたら、それがハマったということがあった場合に、その瞬間に意義があるということですよね。

Satoki
何かの選択を迫られた時に、あのときにあんなことを言われたということが、心の端っこにあって、干渉するんですよね。
これってメタ認知なんですけど、「日頃から自分で思っていたわけではないけれど、他者から言われたなぁ」「じゃあ、こっちにしよう」ということが起こる、この起こることに意味がある。

Rei
このルームで聞いた話をきっかけに、こんなことが変わりましたという話が出てくるようになったら、面白いですよね。

Satoki
面白いし、僕は勝手に感じてますよ。
本気で深層心理分析をやると、この人の生活は明日から変わるなと思うし、今日くらいに多分変わっただろうなということも、わかるし。
セッションの中で、もしかしたら人間関係の中で、誰かがこの人に呪縛をかけているなという場合には、呪縛をかけている方がいる環境にいるままの方は今日もたぶんうまくいかなかっただろうなということもわかったりする。
そういうのが存在しない人もわかるんですよ、心理的安全性が確保されている人ですね。
心が安全な人、周りの人がその人のことを理解しているし、フォローしてくれる人もいるなという人は、今日もたぶん変わるし、明日も変わり、進行形で変わり続けるだろうなとわかる。
感覚も変化すれば、不可解な現象が起きた時にも、それを受けれる準備ができるし。
後日話したら、やっぱり当たるというか、そういうことはありますね。

Rei
集団カウンセリングじゃないですけど、リスナーさんに何か持って帰ってもらうとしたら。。。

Satoki
まさに今ここで起きていることって、誰か1人を分析していて、その最中に誰かが聞いているんですよね。
あたかも自分がセッションされているかのように、自分と他人の境界線って失われるんですよ、一瞬。
自分が持っていた悩みと、整合性がとられる。
集合的無意識とフロイトが提唱しましたけど、誰しもが共通で悩んでいたり、引っかかっていたりするものが存在していて、分析していた相手ではなく、聞いていた誰かに影響が出るということは、今この瞬間も起きていると思いますし。
Clubhouseは、集団でセッションするということが、24時間体制で起きていますよね。

Rei
ルームの後に、僕にDMをもらったりするんですけど、番組の告知をしているツイートがあるので、そこにコメントをいただけると嬉しいですね。

Satoki
感想や気づきを書くことによって、本人にとっても僕らにとっても、それを見た第三者にとっても、得しかないですよね。
それこそときめきが生まれるんですけど、自分が意識して言ったことではなくても、どこかに影響を与えていたことに気付く、これは僕の中でも「無意識」から「意識」の中に移行が起こっているんですね。
そして、「意識」領域がどんどん拡張されて行くんですよね。

Rei
ぜひ「#深層心理分析」とハッシュタグをつけて、ツイートしてもらえたらと思います。

 

Satokiさんより告知♪

深層心理分析+フォトセッション


5月の最終週に1週間だけ東京に滞在して、フォトグラファーの方とイベントをやります。
深層心理分析をしている最中に、お顔や身体の形に変化が起こるんですよね。
魅力を引き出すのが上手なフォトグラファーの方で、その状態の誰かを撮りたいという話になり、それでコラボイベントをやることになりました。
自然光で撮れるようにスタジオをお借りして、プロのメイクの方も来てくださるので、よかったらlit.linkの一番下の告知を見ていただけたらと思います。
→ 詳しくはこちら

カウンセリングのお申し込み

仕事として、カウンセリングをしているんですが、HPを構えないことにしているので、もし、zoomカウンセリングや直接カウンセリングをして欲しいという方がいましたら、DMしていただけましたらお応えしてしますので、よかったら連絡ください。

 

メインスピーカー

Rei(@savoy37)/モデレーター

Satoki(@satochik)/ただの心理学者

 

logger

パラレルワーカーな看護師。
重症児デイサービスや訪問看護ステーションで働きながら、パーソナルアシスタンス(PA)制度の介助者や、個人事業で遺伝子カウンセリングなどもしています。2021年3月現在、NPO法人設立準備中。

Twitter:@ayumi51sakura
ブログ:現役看護師あゆみのブログ

Clubhouseのおすすめルームカテゴリの最新記事