4月10日(土)12時:【 深層心理学 】あなたの潜在意識、見てみませんか?vol4

配信日時 4月10日(土)12時~
タイトル 【 深層心理学 】あなたの潜在意識、見てみませんか?:speaking_head: vol.4 (録音:red_circle:記事化予定:pencil:
スピーカー ReiSatoki Kubo
説明文 <第四回> 自称「ただの心理学者」のSatokiさんによる
深層心理分析のお部屋。あなたの顔、体格、夢から潜在意識を読み解く。その不思議な世界を体験してください:speaking_head:
※毎週3名前後を分析してもらいます。
※希望の方はReiまでDMください:envelope:
ルームURL Clubhouseへ
ロガー
あゆみ

パラレルワーカーな看護師。

重症児デイサービスや訪問看護ステーションで働きながら、パーソナルアシスタンス(PA)制度の介助者や、個人事業で遺伝子カウンセリングなどもしています。2021年3月現在、NPO法人設立準備中。

※本記事に関する内容は、全てのスピーカーに記録および記事化の承諾の下掲載しております。なお、当メディアにおける記録および記事化のガイドラインはこちらをご参照ください。→詳しくはこちら

 

Rei

Rei

毎週土曜日の12:00〜13:00に、レギュラー番組としてやらせていただいています。
内容としては、深層心理学を用いて、毎回2〜3名をSatokiさんに分析してもらう番組です。

 

Rei
Satokiさんについて簡単に紹介させていただくと、プロフィールに「ただの心理学者 / a just psychologist 」と書かれていますが、様々な方の心理学でのケアをされています。
深層心理分析では、人の潜在意識を分析します。分析してもらう側の人は、顔の写真、体格のわかる写真、覚えている夢について事前に情報をいただいて、この3つをもとに、その方の深層心理、潜在意識をSatokiさんに分析をしていただきます。
潜在意識は、顕在意識(自分でも認識している意識)とは違って、自分では認識していないけれども、自分の中に眠っている意識。
ですので、分析を受けている側は、「なるほど、確かにそうだな」という感覚よりは、「あ、そうなんだ」という感覚になるものが多いと思います。

 

Satoki

satoki

「深層心理分析」とキャッチーな言い方をしているんですけど、もともと心理学が発足したときに、「心理分析学」と「精神分析学」という2つがあったんです。フロイトとユングが喧嘩別れをしたがために、2つになってしまったんですけどね。

Satoki
大学等では「深層心理学」とは言わないんですが、みなさんがわかりやすい、呼びやすいという理由で、2つをまとめて「深層心理学」というタイトルになっています。
顕在的ではない部分をあえて掘っていくことになります。なので、「そうそう、そうなんだよね」という反応にはならない。
「そういうところがあるのか、自分は。」「それは知らなかったなぁ。」という部分を発見してもらうことに意味があるんですよね。
それによって、自分の行動に差別化が図られていくということですね。

 

お一人目:taoさん

Rei

Rei

本日1人目の方はtaoさんです。

簡単に自己紹介をお願いできますか?

 

 

tao
今は石垣島におりまして、2ヶ月前に出逢った方と、コワーキングスペースやサウナを一緒に作っています。実は、今日、コワーキングスペースのオープンなんです。
ずっとweb系のお仕事をしていて、SNS運営やclubhouseの活用などもやっています。
clubhouseでは、毎朝6:50からやっている「Morning House」というルームでは運営リーダーをさせてもらっていて、パレットメディアさんの活動を聞いて記事化し始めました。

 

Rei
事前にtaoさんから写真と夢の情報をいただいて、Satokiさんに共有させていただいた上で、分析してもらいます。

 

右脳型?左脳型?

Satoki

satoki

まずは、お写真のほうから。

お顔からいきます。
利き手はは右ですよね?

 

 

tao
そうです。

 

Satoki
右利きにしては、左利きっぽいお顔になっています。

 

tao
小さい頃は、左利きでした。

 

Satoki
なるほどね!途中で逆転したのか。

 

tao
幼稚園かその前のタイミングで右利きに矯正されましたね。

 

Satoki
でも、お顔がこの形になるということは、脳は、今でも左利きの方の脳の使い方をしているはずです。
右脳型のタイプということですね。
左脳型のタイプの人は、ロジカルで数学が好きだったりとか、計算してからゆっくり考えるタイプの人。石橋を叩いて渡るみたいな。
右脳型のタイプの人は、直感動作が研ぎ澄まされていて、思考が速い人。
感覚のみで行動しても、そんなに失敗は起こらないはずなんですけど、それに対して、使っている腕が逆なので、結構無理しちゃうんですよ。
脳が疲労してしまう。
本来は右側の脳を使っているので左腕を使いたいんですけど逆の方を使っていて、それでいて脳は今でも右脳を使っているので、めちゃくちゃ不安定です。

 

tao
そうなんですね。

 

Satoki
驚いたり笑ったり、手を叩くほど笑ったりということが少ないかもしれない。
お顔をみたるとそんな感じがします。
完全に右脳タイプの顔です。レアなんですよ。
taoさんの発想とかを、taoさんの周りの方々は大事にしてほしいですね。
taoさんの考え方がみんなの一歩先を行くんですけど、周りがついてこれなかったりして、否定されるんですよね。

 

tao
そういうことありますね(笑)

 

Satoki
「何してんだ、お前」って言われちゃうんですよね。
でもtaoさんのお体の形だと、「何してんだ、お前」と言われたら、taoさんは考え方をかえちゃう。

 

tao
めちゃめちゃ掘られててびっくりするんですけど(笑)
そうでしたね。

 

Satoki
そこを自分でわかっているのなら、鋭いです。
自己分析できているということなんでね。

 

tao
ありがとうございます。

 

肩凝り・首凝りの要因は

Satoki

satoki

次に、お体の形なんですけれども、少しなで肩で胸が後方に押し込まれている。

相手の思いや言動を、しっかり受け止めきれる人ですね。

先ほどの話ともリンクするんですが、良くも悪くも受け止めちゃう。

自分の行動がこのあと正しい行動になるのだとしても、それを否定されたら、「あ、そっか」と受け止めちゃうんですね。

肩凝り・首凝りはあります?

 

 

tao
えぐいです。

 

Satoki
えぐいですよね、この形は相当えぐいと思う。

 

tao
今日もバッキバキです(笑)

 

Satoki
相手からの意見とかを受け止めやすい人というのは、身体的なストレスよりも精神的なストレスの方が大きいので、両側面から血流が悪くなったりとかで、肩凝り・首凝りがものすごく激しくなるんです。
taoさんの第一声が、声帯を噛み締めたような声から始まっていたんですが、これはストレートネックやこういう体型の方によくあることなんですね。
何か変化をもたらすとしたら、姿勢を直そうとしても多分変わらないと思うんですよね。内側から変化するようなことをすれば、肩凝り・首凝りや声がこもってしまう感じが解消できますよ。
逆に言うと、揉んだりしても全然良くならないと思うんですね。

 

tao
この写真を撮った前日に行ってました(笑)
でも写真を撮ったときにはもう、「あれ?もう肩・・・。」ってなっていました。

 

Satoki
焼け石に水ですよ。
内側からなにか変化させることを、一生懸命考えた方がいいと思います。
今は左手は使えるんですか?

 

tao
字を書くのは、頑張ればできるくらいですかね。
スマホの操作は左手のこともありますし。

 

Satoki
今から左利きに戻すのは負担になってしまいそうなので、できることは左で少しずつやってみるのがいいと思いますね。
その方が、脳に合っているので、ストレスを軽減することが可能だと思います。

 

tao
へー。わかりました。

 

行動派なんだけど

Satoki

satoki

あとは、足元がしっかりしているんですよね。

サッカーとかやってるんですか?

 

 

tao
サッカーは、ガチでやっていたのは中学校だけですけど、ランニングとかはしています。

 

Satoki
ふくらはぎの形もしっかりしているし、行動力とか、あ、そうか、なるほどな。
右脳型で行動力。
足が太い方って、活動・行動に対する心理的なブロックが少ないので、思ったらすぐに行動できるんですよ。
尚且つ、右脳タイプなので、放ったらかしにしていたら、どこまでも行ってしまう。

 

tao
(笑)

 

Satoki
もったいないですね!何かがtaoさんを止めてます。
それがなかったら、こんなに肩が凝らないはず。

 

tao
なるほど、なるほど。

 

Satoki
体的には、誰よりも先に進める体質を持っているのに、受け止め体質が強すぎるが故に、止まってしまっている。

 

その原因に辿り着けるのか?

Satoki

 

satoki

夢のほうもみていきましょうかね。(事前に内容をお預かりしています。)

「現実を同じくらい曖昧」って素敵な言葉ですね。

「夢をみるときは毎日のようにみるけど、みない時は全くみなくなる」と。

「友達が8割くらいで、それぞれ面識のない友達が一同に会する時もある。」

 

 

tao
そうなんですよね。不思議です。

 

Satoki
「直前にこの人に会ってこういう話したいなと思うが、その人に簡単に会えない場合、1週間以内に夢にみたりする。」
具体的にしっかりみてらっしゃいますね。
「妖艶な夢。現実か夢かわからず、起きてからも、あれ?ってなる」
なるほどねー。
「場所は絶対に一度訪れたことのある場所」
全く知らない場所に現れることはないんですかね。

 

tao
今の記憶の中では、ないですね。

 

Satoki
「最近は、ここ1ヶ月くらいみてない」
「脳が疲れているなと思う時ほどみない」
そうですね、これはそうかもしれない。脳が疲労している時はみない。
「脳が冴えているとやりたいことを夢の中で考えて、パッと深夜3時くらいに起きてスマホにメモする。」
すごいですね。

 

tao
一度悔しい思いをしたことがあって、何か思いついたのに朝起きたらもう忘れちゃってて、絶対面白いことを思いついたのになんでだよって思うのに、思い出せないことがあって。
この3時に起きた時は、1時間くらいバーっとメモしましたね。

 

Satoki
それを、自然と自分の中でできるのがすごくて、これって、アインシュタインやダリが自分のアイディアを逃さないためにやってたことと一緒なんですよ。
これがパッとできるのが、典型的な右脳タイプですよね。
羨ましいくらい。
勉強した挙句にやったことではなく、自然にやってきたんですよね、きっと、これは。

 

tao
そうですね。

 

Satoki
それがすごいんだよなー。
では、夢を一つ一つ考えていきましょうか。
妖艶な夢。これは内容を覚えています?

 

tao
あんまり・・・。

 

Satoki
異性は現れますか?

 

tao
そうですね、異性が現れて、デートをしてご飯食べて、夜のそういうことをして、くらいな感じで起きる。で、なんだ夢だったんだってなる。

 

Satoki
そのお相手って、知ってる人なんですか?

 

tao
知ってる人だったり、テレビやインスタで一方的に見た人ということもある。

 

Satoki
なるほどなー。興味深いね。
ショッキングな出来事はおきませんか?その夢の中で。

 

tao
あー・・・。ありますね、たまに。
夢の中では付き合ってる設定だったりして、別れを切り出される。
理由は覚えていないです。

 

Satoki
何かありそうだけどねー。
この一番現実的な夢が、すごく気になるね。
雨は降ってないですか?大体晴れ?

 

tao
店に入った情景が多いかな。外の景色はわからないです。

 

Satoki
その店内では、自分達以外に誰かいます?

 

tao
一般的な飲食店な感じでざわざわしていて、お客さんだったり、僕らの共通の友達じゃない人が友達だったり。

 

Satoki
食事するんですか?決まって食べる物ってあります?

 

tao
バラバラですね。いろんなものを食べに行くのが好きなので、ジャンルも問わず。

 

Satoki
美味しかったねーって喜んだりします?

 

tao
美味しかったねーはないですね。自分が満足してるかどうか。

 

Satoki
店内が気になる。何かアイテムはありましたか?例えば、香辛料の入った筒とか。

 

tao
言われてみて、直近でパッと思い出せるのは、イタリアンやフレンチを食べていて、ナイフフォークを使って、かしこまっている雰囲気。

 

Satoki
落っことしたりはしないですか?食事をこぼしたり。

 

tao
それはないです。

 

Satoki
帽子を被ってたりは?

 

tao
ないですね。普段からかぶらないですし。

 

Satoki
先の尖った、ボールペンとか傘とか杖とか。

 

tao
ないですね。

 

Satoki
コップ、ティーポット、壺、何か容器。

 

tao
お酒を飲んでいるので、グラスはありました。

 

Satoki
別れを切り出されて終わる夢というのは、毎回別れを切り出されるんですか?

 

tao
毎回ではないですね。
その夢を見ていた時が、現実で別れた直後だったからというのもあるかもしれないです。

 

Satoki
それはもしかしたらあるかもしれないですね。
なので、別れを切り出されるということは、顕在的なところなので、あまり重要じゃないと。
掘っていったら、taoさんが自分の行動にブレーキをかけているものがわかってくると思うんですよね。

 

ここでタイムキーパーReiさんによる天の声が。
このまま続けると、かなり長時間になりそうなので、続きは第二ラウンドに持ち越しにしましょう!笑
聞いているこちらも気になるところですが、ここで一時中断で、2人目の方に行かせてもらえたらと思います。

 

お二人目:Emikoさん

Rei

 

Rei

はじめまして。

簡単に自己紹介をお願いします。

 

 

Emiko

子供が1人おりまして、平日は会社員をして、土日はオペラを歌ったり教えたりしていましたが、去年、膠原病(強皮症)になりまして、会社員は辞めて歌だけでお仕事をしている状態です。

子供の頃から病気ばかりするのと、よく変わっていると言われるので、潜在意識を知れたらいいかなと思っています。

高校生の頃からの甲状腺ホルモン異常と20代の頃からの全身性エリテマトーデスは、27歳の時に40℃の高熱を出し続けてましたが、今は治りました。普段は紅斑はなかったので、膠原病だということは隠していました。

 

Satoki

 

satoki

大変でしたね。

再発してから、体の動きには変化はありましたか?

 

 

Emiko
パソコンが使えなくなったのと、ピアノが弾けなくなったので、どっちの職業もできなくなったので、歌うしかなくなりました。

 

Satoki
リウマチの症状は出てますか?

 

Emiko
軽くです。でも、針を打ってるので。

 

Satoki
針は侵襲性も少ないし、良いですよね。東洋医学はおすすめです。
膠原病を踏まえてみていかなければいけないですね。
これまでにはない、特有な見方をしていきます。

 

右膝に注意

Satoki

satoki

では、脚から。右膝は大丈夫ですか?

 

Emiko
右膝は、子供の頃から痛いです。

 

Satoki
スポーツはしていましたか?

 

Emiko
テニスとゴルフをしていましたが、膠原病は太陽にあたると水ぶくれができるので、小学校6年生で辞めました。
テニスをやりすぎて、右膝を痛めましたね。なんでも夢中になるので。

 

Satoki
心理分析とは離れるんですが、向こう15年くらいは大丈夫だと思いますが、注意しておいた方が良いです。
人工関節置換まであり得るので、今のうちからふくらはぎ・太もも・お尻の筋肉をつけておいた方がいいです。重力をかけないようなトレーニングで。
膠原病と相まって腫れるということがあるかもしれない。膠原病の場合は、人工関節置換ができなくなることもあるので、脚を大事にしてあげてください。
「今日は膝が痛むな」と思うようなものは避けた方がいいですね。
先細りの靴は、最近はあまり履かないですかね?

 

Emiko
履いていましたけど、最近は履いていないです。スニーカーか着物の草履くらいしか履いていないです。

 

Satoki
先細りの靴は、履かないようにしてください。

 

右脳型?左脳型?

Satoki

 

satoki

お顔の形は、右脳型ですね。

手は左利き?

 

 

Emiko
右利きです。

 

Satoki
右利きで右脳型はすごいです。
一般的に、日本人は左脳型が多いので、その中でポツンと右脳型がいると浮いてしまうのは避けられないですよね。
生きづらくなりますよね。

 

Emiko
生きづらいです。
幼稚園生の時からストレス性頭痛と診断されて、神童と呼ばれていたので、バカになろうと思っていたくらい。

 

Satoki
見事な右脳タイプですね。それでいて右利き。
お顔の筋肉の動き方は、リアルスマイルを作るための筋肉達は今でもしっかり動いています。

 

Emiko
いつも笑っています。

 

Satoki
過去の辛い経験をされていて、この状態を保てるのは、すごいですね。
精神力と自己解決力。右脳を使って、どうすれば自分がこの先不幸でいなくて済むというか、状況を好転させるにはどうしたらいいのかというのを、すぐに計算して出すことができる。
右脳が計算してくれているので、感覚としては、途中式がなくて一瞬で暗算で終わるイメージです。

 

EmikoさんはSatokiさんとお仲間でした

Satoki

 

satoki

「自分が超能力を持っているような夢をみる」と。

ご自分の特異体質性を受け入れて、我がものにして生きている証ですね。

私は時別なものを持っているということを隠すべきではないんですよ。

日本人は、ギフトをもらって生まれてきたのよとはなかなか言いづらいですよね。

Emikoさんは、自分から言わなくても、周りが言ってくださっていたけれど、これからはどんどん言っていいんじゃないですか。夢に出てくるくらいなんで。

 

 

Emiko
でも、もう歳なので(笑)もういいかなって。

 

Satoki
そんなことはない。年齢なんて、数字じゃないですか。

 

Emiko
アピールすることは別にないんですけど・・・。

 

Satoki
Emikoさんが思っている以上に、周りの方々は、Emikoさんが特別な体質を持っていること気付いていると思いますね。
アピールできることはない、という固定概念の中にある。

 

Emiko
アベンジャーズみたいになって、自分が、宇宙から地球を見てるんです。
子供の頃は、地球が茶色でひび割れていたんですけど、最近は水々しいんです。
あんまり人に話したことはないんですけど、Satokiさんだからお話しします。
地球と宇宙を行き来できるんです。超能力を持っているのでね。
子供の頃は、カラカラにひび割れた地球を見て、悲しかったんです。

 

Satoki
Emikoさん、もう一人誰かの声聞こえます?日頃。

 

Emiko
うん、聞こえます。

 

Satoki
なんて言ってます?

 

Emiko
何言ってるかは、わからない。

 

Satoki
そのpersonは、実態は見えます?

 

Emiko
見えません。
昔から、視力的に情報をあまり受け取れなくて。本を読むのも苦手で。
音で、人の声とかで判断することが多くて、よくそういうのが聞こえます。

 

Satoki
どの方向から聞こえます?

 

Emiko
後ろ?かな。

 

Satoki
後ろから聞こえて、右耳・左耳とかはありませんか?

 

Emiko
右です。

 

Satoki
右ですよね。

 

Emiko
でも、温かいです。冷たい感じじゃないんです。

 

Satoki
毛布みたいに覆いかぶさってきません?たまに。

 

Emiko
うん、温かいです。
守られてるから、病気になっても大丈夫な感じなんです。
幼い頃から守られてる。一人でも大丈夫な感じ。

 

Satoki
その声の主は、夢に現れます?

 

Emiko
現れないです。

 

Satoki
宇宙船とか、不思議な乗り物とか、光の梯子とか、そういうのは見えませんでしたか?
移動手段になるようなもの。

 

Emiko
覚えていないです。

 

Satoki
それは覚えられないのか。でも、宇宙にいかれるんですもんね。

 

Emiko
うん、そうですね、小学生の時からですね。

 

Satoki
そうかー。そして、右後ろからの声と、暖かいもの。

 

Emiko
変なんですよ。

 

Satoki
変じゃないですよ。変って思う必要はないです。どんどん受け入れて、どんどんそちらのpersonと会話するべきですよ。
「私って変なのかしら」のせいで、言葉が聞こえなくなっている可能性が高いですね。
なので、受け入れて、その呟きが何を言っているのかを理解するべきだと思う。

 

Emiko
あ、そうなんですね。

 

Satoki
それらへの恐怖心によって、それらを聞こえなくしていたり、見えなくしているという可能性が、すごく高いんですよ。
Emikoさんの場合は、他人から変と思われるかもしれないと思うことで、蓋をしてしまっている。
もうお友達だと思って、「私、聞こえるから」とオープンにして「変だなと思われても結構」「聞こえないあなた達の方が変よ。」と思ってください。
私も聞こえる人間ですから。

 

Emiko
(笑)
そうなんですね。

 

Satoki
安心してください。仲間はいますので。
高次元の存在だと思いますよ、夢の中で宇宙の行けるということは。
それが誰かということは今まだわからないけれど、未来に生存している誰かが時間や場所を超えてEmikoさんに語りかけているとしたら、愛する人とかかもしれないので。

 

Emiko
ご先祖様とか?

 

Satoki
ご先祖の可能性もあるかもしれないですけど、誰なのかは、全くわからないです。
でもEmikoさんに伝えなければいけない何かがあるということが可能性の1つで、もう1つは、本当に悪い悪魔がしゃべっているか、どちらかです。

 

Emiko
それもありうるのか(笑)

 

Satoki
そう、それは見極めなきゃいけない。
悪い方の呟きって、正当化してしまうんですよ。「聞こえた」と思ったら、悪い呟きだったとしても信じてしまう可能性があるので、前もってそういうこともあるという情報があれば、考えてもらえるかなと。

 

Rei
濃いなー、今日(笑)

 

Satoki
これまでにない次元に達しましたね、今日は(笑)

 

Emiko
高次元ってなんですか?

 

Satoki
高次元というのは、三次元以上の次元ですね。

 

Emiko
私、三次元で生きることが難しいから、ちょっと上の方に逃げるんでしょうか?

 

Satoki
三次元は生きずらくて、というのは、Emikoさんが既に三次元以上の存在に近い状態で生まれ落ちているということです。

 

Emiko
欲しいものがすぐ手に入ったりとか、そういうことが結構簡単にできるので、そういうことですか?

 

Satoki
欲するというEmikoさんの中の声に出していない情報を、外はもう察知しているというか、未来予知的な、欲するということはいずれ手に入るということがわかっている可能性がありますね。

 

Emiko
あ、逆なんですね。

 

Satoki
右脳型の人にはそういうタイプの人が多くて、誰も思いもしないような発言がズドンと出てしまうのは、それ以上先の次元が見えてしまっている。

 

Emiko
子供の頃は、臆せず言ってしまうので、みんなびっくりしてしまったということですね。
だから言わなくなってきて。

 

Satoki
でも、がんがん言っちゃってください。僕もここで言ってますけど。

 

Emiko
Satokiさんは、お勉強されているから。説得力がおありだから。

 

Satoki
僕も見えていて感覚の中にはあって、人に話していると、根拠がなくて信じてもらえなくて、その根拠をつけるために学問に走ったということなんですよ。

 

Emiko
なるほど。
なんで病気になったのかと思うと、会社員を辞めたいから病気になったんじゃないかと(笑)

 

Satoki
その可能性はあって、膠原病って原因不明の病気なんですよ。

 

Emiko
そうそう、だから隠れた私の願いを叶えるために病気になったのではと。
そしたら違う方法もあったんじゃないかとも思うけど。

 

Satoki
膠原病って、遺伝子に情報が刻み込まれているんですよ。
Emikoさんに語りかけているpersonの声が聞けたら、Emikoさん以降の代のことが変化する可能性があると思っています。
子孫達が自由になるというか。

 

Emiko
ひいお爺ちゃんが膠原病でしたけど長寿で老衰で、次に大叔母さんも膠原病ですけど90代で豪邸に住んでいます。
働かないでのんびりとわがままに過ごしていると、いいみたいです、先祖によると。

 

Satoki
そう、そう信じるのが大事なんですよ。
Emikoさんがもう一度発症したのは、「変だと思われる」ということでpersonを押し込めているがために現れてきた可能性が考えられる。
スピリチュアルな話ですけどね。
もしかしたら、先祖が、もっと開放したら楽なんだぜって言いにきている可能性はありますね。
だから、温かみは家族ですよね。

 

Emiko
温かいです。
この、自分を開放するというのがわからないです。

 

Satoki
まずは、「変だと思われるかも」を、今この瞬間に辞めていただきたい。
オープンにしてしまってほしい。
今ここで私と仲間意識が生まれたじゃないですか。
そういうところから楽にしていけば、膠原病という未知の病の対処法が生まれるかもしれない。

 

Emiko
わかりました。やってみます。

 

Satoki
そのpersonの声が聞こえたら、今世でお亡くなりになる時、今の肉体を捨てる時に、Emikoさん自身が高次元の存在になってどこにでも行けるようになる可能性はありますよね。

 

Emiko
本当にアベンジャーズになれるんですね。
あ、私、前の自分は覚えています。

 

Satoki
ちなみに、今世で、ツインレイにお会いしましたか?ツインソウルとも言いますけども。

 

Emiko
ソウルメイトみたいなものですか?
わからないです、どなたか。

 

Satoki
そういうのと出逢ってしまうと、肉体を持つのが今世で最後になってしまうんですよね。
テレパシーで会話しているかのように意思疎通できちゃうよねという人と出逢ったら、今回で最後と言われています。

 

Emiko
それは、主人ではない(笑)

 

Satoki
そうでしょ、結婚相手がそうである可能性は低いんですよ。
だいぶスピリチュアルな話をしちゃってるね、今日。

 

Emiko
普段できないから、おもしろいです。
私、前に生きてた時代に悪いことをしていたので、今の体に、人に見えないところにアザがあるんです。
ちゃんと確かめに行きました、そこで自分が何をしていたのかということを見に行きました。

 

Satoki
それもまたマイルストーンなんですよね。
ヘンゼルとグレーテルの石のような。
そういうのを1個1個拾っていくと、声が聞こえるようになるかもしれない。
久しぶりに、サイエンスの外の話をしましたね。

 

Rei

Rei

今日は、濃いお2人でしたね。
今回登壇いただいたお2人は前回の番組後にDMをいただいた人の中から選ばせていただきました。
この番組を聞いて深層心理分析を受けたいな思った方は、僕の方までDMをよろしくお願いします。

メインスピーカー

Rei(@savoy37)
Satoki(@satochik)

ゲストスピーカー

tao(@taodayo
Emiko(@xzcwvxe3hg2oytm

logger

 

パラレルワーカーな看護師。
重症児デイサービスや訪問看護ステーションで働きながら、パーソナルアシスタンス(PA)制度の介助者や、個人事業で遺伝子カウンセリングなどもしています。2021年3月現在、NPO法人設立準備中。

Twitter:@ayumi51sakura
ブログ:現役看護師あゆみのブログ

Clubhouseのおすすめルームカテゴリの最新記事