7月23日(金)11時:モデレーター発掘プロジェクト#7〜 今後の目標について

7月23日(金)11時:モデレーター発掘プロジェクト#7〜 今後の目標について
配信日時 2021/7/23 11:00
タイトル 【 #モデプロ✳️ 】#7〜モデレーター発掘プロジェクト〜 今後の目標について/記事化予定
スピーカー AYUMIsayuriYuta、パレットメディアの運営メンバー
説明文 モデレーター発掘プロジェクト再始動!
モデプロ1期生の理想のモデレーター像とは?
モデプロとしての企画のゴールは?
ルームURL Clubhouseの部屋へ
ロガー Konomu

 

AYUMI

モデレーター発掘プロジェクト再始動ですね。今日のテーマは「モデプロ1期生の理想のモデレーター像とは?」です。「モデレーター発掘プロジェクト」とは、モデレーターを楽しくやる人が増えればClubhouseをもっと盛り上げられるのでは、とパレットメディアで始めたプロジェクトで、Yutaさん、さん、sayuriさんがモデレーター発掘プロジェクトの候補生です。しばらくお休みさせていただいていたのですが、再始動するにあたり、皆さんが思う理想のモデレーター像を紐解いて、モデプロのゴールを決めていきたいと思っています。ざっくばらんに話していきましょう!

自分もリスナーさんも楽しいルームとは

私の反省点は大きく2つ。ルーム全体が見えていないことと、ルームのタイトルから話がずれてしまうことです。

Rei

Rei
ルーム全体が見えていないとは具体的にどういうことかな?


ルームが終わった時にルームのタイトルと内容がそぐわなかったと感じました。

Rei
それはSatokiさんにインタビューしたルームですかね。


そうです。それからはモデレーターをやる時に、よりタイトルを考えるようになりました。目標を決めてそこから逆算して考えるようになったんです。プラス、一緒にルームをやる人のことも考えてタイトルを考えられるようになったと思っています。

AYUMI

悠ちゃん主催でルームを開くことが、Satokiさんの時が初めてで、だからどうやってタイトルをつけるかも分からなかったんだと思う。その反省を生かして、ルームのタイトルを目的から考え、かつ一緒にルームをやる人のことも考えてタイトルを付けられるようになったということだよね。

そうですね。やりたいことをまず決めて、それに対してルームのタイトルをつけるようになりました。自分達の身近な場面で起きていることで、自分が疑問に思ったことを議題にするスタイルは変わっていないんです。ただ、リスナーさんの声を聞くことはできないんですよね。20人くらいルームにいらっしゃったとしても、一人ひとり考え方は違うと思うんです。なので、リスナーさん全員に自分の考えを理解してもらうことは私の力では無理だと思いました。良い意味で吹っ切ることができたんです。そうしたらタイトルを意識せずともタイトルに沿った話ができるようになってきました。

AYUMI
それはきっと悠ちゃんがルームでやりたいことを考えてルームを作るようになったから。


ルームをやってみての振り返りは、リスナーさんを置いてけぼりにすることが多かったこと。スピーカーゾーンで話が盛り上がると、リスナーさんの出入りを気にする余裕がなくなってしまうんです。でも、それは仕方がないと思って進めていくようになりました。話の方向性を見失わないことと、皆の話がバラバラになりかけた時にちゃんとまとめることに集中しているので、リスナーさんにまで目が届かないことが往々にしてあったと思います。

Rei
悠ちゃん、めちゃめちゃ気遣いが細かくなっているね。自分に厳し過ぎる。笑


モデレーターってある程度知識は必要だと思うんです。それによって引き出せる質問やその方の答えが変わってくると思うので。

アクセル先生
どういうモデレーターになりたいか決まっていないから、話が行ったり来たりしている。どういうモデレーターになりたいかを聞いてみないとアドバイスもできないかな。

AYUMIさんが最初におっしゃってくださった、自分も楽しくてリスナーさんにも楽しんでもらって、何かをリスナーさんに持って帰ってもらう。そんなモデレーターになりたいと思っています。それに付け加えるとしたら、リスナーさんが参加したいと思えるルームを作ることが私の目標になっています。

AYUMI

リスナーさんが参加したいと思えるルームとは、聞きにきてくれる人が多いということ?


そうです。

アクセル先生
今の話を聞いていると、悠ちゃんのモデレーター力というより企画力の気がする。その目標はあってもいいんだけど、ルームでの立ち居振る舞いではない気がするからそこは分けて考えなきゃいけない。あと、自分が楽しいってどういう状況なのか、どういう状況になったらリスナーさんが楽しいと悠ちゃんが感じられるのかを深堀りしていかないと、目標を立てられないんじゃないかな。まずClubhouseで「自分が楽しい」ってどういう状況なのか教えて欲しい。


スピーカーゾーン全体が盛り上がっている時に楽しさを感じます。

アクセル先生

アクセル
盛り上がるってどういう状況?

誰かが言葉を発するじゃないですか。その時に「それ私もあった」「こういうことだよね」と深掘りしやすい言葉や体験に基づいている言葉がたくさん出てくると盛り上がっている気がします。

アクセル先生
色々な人が声を上げやすいことが盛り上がっているということでいいのかな。


そうですね。皆が盛り上がっているのが自分が楽しい状態。

アクセル先生
AYUMIさんはどう?

AYUMI

私が楽しいと思う瞬間は、普段引き出せない話を引き出せている時です。

アクセル先生
人によって「自分が楽しい」は違うから、それをちゃんと定義しないと目標を立てられない。

AYUMI
白熱した議論が楽しい人もいるだろうし、深掘りが楽しい人もいる。皆の楽しいを定義づけしたほうがいいですね。

アクセル先生
個人の感覚の問題だからどっちが良い悪いはない。自分も楽しくてリスナーも楽しいというのはまったくその通りなんだけど、それだと目標として弱い。

AYUMI
自分も楽しくてリスナーさんも楽しいというのは、悠ちゃんの中ではスピーカーゾーンの議論が白熱していて皆が話したいことがある状態が楽しい状態なんだよね。


そうですね、白熱している時に手が挙がることが多いので、色々な人を巻き込めているなと実感できます。

アクセル先生
では、リスナーさんが楽しい状態ってどういう状態ですか?


リスナーさんが楽しい状態は、スピーカーゾーンが盛り上がっている時だと私は思っています。例えばインタビューだったら、インタビュイーの新しい面を見られた時がリスナーさんが楽しい時だと思うんです。

AYUMI
私の場合、人と人のセレンディピティが起こることによっていい話を引き出せている時が楽しくて、その場を作れている時が楽しい。リスナーさんはスピーカーさんたちのフォロワーさんであることが多いから、いつもだと聞けない話を聞けた瞬間がギフトになるかなと思う。その状態を作れている時に、私は楽しいと感じるかな。

アクセル先生
ちなみに悠ちゃんが楽しいと思うテーマはどんなテーマですか?


本を読んでその感想をシェアするルームと、親からの虐待やネグレクトをテーマにしたルームをやりました。そういう時のセレンディピティですね。

Rei
多分、悠ちゃんの場合、一つのテーマに対して、自分の経験や感想をシェアし合うルームが合っているんじゃないかな。


経験に基づいていることが大事だな、と。

AYUMI
それは大事。その人にしか話せないことだから。今回のルームのタイトルで言うと、悠ちゃんの理想のモデレーターは、自分も楽しくてリスナーさんも楽しい。そして、悠ちゃんの「楽しい」の要素は参加型で、皆さんが話したくなる状態を作ることですね。悠ちゃんは色々なことを学んでいると思うけど、今後人生のステップアップとして、Clubhouseの中でモデレーターをやることをどう捉えていますか?


皆に身近なことを発信し続けて、参加したいと思ってもらえるようなルームをモデレートをしていきたい。しかも目標からずれない。

目標を数値化すると振り返りがしやすい

Rei

Rei
目標設定の言語化を前進させるとすると、マラソンで例えると「フルマラソンを4時間以内で走りましょう」というのがゴールで、皆が結果を見て一目で分かるもの。でもその走り方には色々あって、沿道の人たちと楽しみながら走り切る人もいれば、黙々と自分のペースを崩さずに1kmごとにタイムを計って均等のタイムで走り抜ける人もいる。そう考えた時に、悠ちゃんの言う内容は前者だと思います。そうではなくて、パレットメディアが実施するモデプロの企画としてのゴールを考えた時に、「4時間を切る」というような指標があると、皆もそこに対する達成度を計りやすくなる。例えば一つのルームで皆が盛り上がっていて、ルームに来てくれた人が楽しんでくれている状態って、具体的に言うと、皆が滞在してくれることによって、ルームから人が減る人数より入ってくる人数のほうが増える状態なんです。そう考えた時にルームの人数で計るのも数字目標になる。そういうのがあると進めやすいですね。

そうですよね。Reiさんに言われて気付いたんですけど、ルームをやっている時にリスナーさんにどれくらい人がいてくれているかをあまり意識していなかったなと思って。

Rei
人数は気にしなくてもいいと思う。なぜかというと、そのルームの中身が良いなと思ってくれたら人は留まって、結果、人が増えるから。人数にフォーカスしなくていいんだけど、最終的に数値化できるものがあると皆で振り返りしやすいよね。


数値化するのって人数とか時間ですよね。

Rei
そうだね。瞬間最大風速で計るよりも滞在率で計ったほうが分かりやすいと思うんだけど、その結果、人数がどのくらい増えたまでを目指すのか。それを考えてみてほしいです。

それで言えば、お話をしている時に、ルームで一定の時間帯にリスナーさんがたくさん来てくださる時があるんです。それはきっと「このルーム人が増え始めたな」「この人が入っているから入ってみよう」と来てくれる人もいると思うんですけど、勢いや流れを感じる時があります。最終目標は、その勢いのある時間を増やしたい。内容が濃い時って勢いがあって、それによってリスナーさんが増える、聞いてみたいと思えるルームになっていると思うので。

Rei

Rei
悠ちゃんがルームタイトルやタイトルに沿った内容にできていることを踏まえて、普段の人数は○○人くらいになったから、○○人をゴールにしたい。そういうのをAYUMIさんやアクセル先生に壁打ちしてもらう。それが一旦、悠ちゃんのゴールかなと。モデプロとしてのゴールも構えようと思っているから、皆が計れるゴールを作りたいですね。


私自身の共感力を上げて、リスナーさんを今の2倍くらいまでにしたいと思っています。

アクセル先生
悠ちゃんがモデレーターをやったルームで一番人数が多かったのって何人くらいですか?


一番多かった時で40人くらいです。

アクセル先生
40人くらいいてくれたら成功って思えるのかな。


そうですね。

アクセル先生
それが毎回できるようになれば、悠ちゃんのゴールでいいのかな。具体的な人数はまた変えるとして、やれたなと実感できるのは40人ってことですね。


最初から最後まで話を聞いてくださった方が何人いるかというのも目標ですね。

Rei
それはdireconでもデータを取れるよ。例えば1時間のルームのうち40分以上聞いてくださっている方の人数とか。

アクセル先生
具体的な数字は後で決めよう。

「自分らしさ」を引き出したい

AYUMI

Yutaさんも精力的にルームをされていますね。

アクセル先生

アクセル
Yutaさんも悠ちゃんみたいに目標を決めたい。どういう時に楽しいとかでもいい。何かありますか?

Yuta

どういう時に楽しいかという話をすると、お話しされている方の自分らしさを感じられた時が楽しいですね。

アクセル先生
その人らしさってことはその人を知っている前提?

Yuta
その質問に答えるならNoです。知っていなくても良くて。なぜよく知らない人からその人らしさを感じるか僕も考えているんですけど。

アクセル先生
プロフィールにないようなことなのかな。

Yuta
それは含まれると思います。表面的な部分ではなさそうなこと。

アクセル先生
話してみないと出てこないことだよね。

Yuta
その人のコアな考え方が話している時の口調や声に表れると思っていて、そこから感じ取るものなのかもしれません。

アクセル先生
間の取り方や話し方でその人のなりを感じられるよね。TwitterやInstagramだとうまく見せることができるので、意外とClubhouseと違うなと。そういう面でYutaさんが誠実に生きているから相手に対しても見たいのかもしれないね。自分は嘘を付きたくないというか。

Yuta
人柄において嘘があるのか、と思っているんですけど。

アクセル先生
人柄にはないけど、発言に嘘ってありますよね。ポジショントークはあると思っているので。

AYUMI

Yutaさんが今言った自分らしさを引き出せることが理想で楽しい。それを理想のモデレーター像に落とし込むとどうなりますか?

Yuta

何になるだろう……。僕がいるルームや主催しているルームでは、少なくとも自分らしくあっていいな、と。責められたり否定されたりというのがないと思ってもらえることが一つのゴールな気がしました。

アクセル先生
それってタイトル付ければ割とそうなるのか、Yutaさんのアナウンスでそういうのを防いでいくのか。

Yuta
僕が思っているのは、タイトルだけじゃダメだろうなと思っていますね。

AYUMI
ルームは雰囲気じゃないかな。

アクセル先生
ルームの雰囲気って、誰が参加しているかとYutaさんのモデレーター力次第だよね。雰囲気って作らないといけないから。

AYUMI

自分らしくいられるのを判断するのってリスナーさんだけでは判断できない。スピーカーさんが喋っている中で、Yutaさんが自分らしくいられる場を作っていられるっていうのが理想のモデレーター像ってことで合っています?

アクセル先生

アクセル
それを目標にするのは難しいんだけれど、その結果どうなるかを目標にすれば大丈夫だと思う。その人らしさを引き出せるルームがやりたくて、それを達成したらどういう結果が伴うのか。例えば滞在率が高くなるのか、リスナーやスピーカーが来てくれるのか、そうなれば目標化できると思う。

Yuta

モデレーターの高みを目指すのがこの企画の趣旨で、だとしたらどこまでも目指せると思っていて、どこかに線を引かなければいけないとした時にどう線を引けばいいのか迷っています。

アクセル先生
それは短期目標、中期目標、長期目標に分けて考えよう。僕が今言っているのは短期目標。1ヶ月以内に達成できそうな、頑張れば達成できそうな目標かな。そこは時間で区切るしかないかなと思っている。

AYUMI
自分らしさを引き出せるというのは、モデレーターとしてだけではなくて、Yutaさんのゴールって感じ?

Yuta
そうですね。僕の人生における存在意義にも紐づいているのかなと思っています。

AYUMI
それをClubhouseでもできればいいし、そういうモデレーターでありたいって感じかな。

Yuta
そうです。あまり分けていないです。Clubhouseでも現実でも同じことが言えると思っています。

アクセル先生
定量的なあるいは数値的な目標がないと、僕たちがアドバイスしてあげられないので、無理やりになっちゃうんだけど、そういうのを作ってほしい。そうでなければ達成できたかできなかったかは感覚になってしまうので。

目標は、正解・不正解を問わず話せること

AYUMI

Yutaさん自身が自分らしくいられることが一番目標達成に寄与することだと思うんですね。Yutaさんが自分らしくいられるルームをモデレートするためにはどういう状態がいいのかな?

Yuta

「こうしちゃいけない」がないことが一つあると思います。こうしちゃいけないということがあると、自分らしくあるということが「こうしちゃいけない」ことに一致したときに、自分らしくあることができなくなってしまいます。

アクセル先生

アクセル
それって自分とは何者なのかというのが、Yutaさんの中ではっきりしていないところがあるんですか?

Yuta

結局全部自分だと思っているのが僕かもしれない。僕自身が定義することもあるけれど、多くは他人が僕のらしさ作っているように思います。

AYUMI
Yutaさんが理想のモデレーター像を心にストンとくる形で設定できて、それを求めている状態がYutaさんらしくいられる状態が一番良いのかな、と思うけれど、自分らしさを計ることが難しいので、自分らしさがはっきりしている状態がルームにおいて、その場になっているというのは、Yutaさんはどういう時に感じられるのかな。

Yuta
世間一般的に良い悪いとされることを考え過ぎずに、発言したり意見を出してくれたりすることが指標になると思います。

AYUMI
Yutaさんが言っている自分らしさの引き出し方をもうちょっと具現化できるといいのかも。

Yuta
僕もまだまだ自分でそこを認識できていないと思うので。それぞれ自分らしさの出し方も自分らしさも違うので、そのパターンをどれだけ自分の中に入れ込めるのか。集めた上で、「これだ!」というものを探していけるのかが今後の課題かなと思っています。

アクセル先生
どういうモデレーターになるか、イコール、何が自分らしいのか、という自分見つけに関わっている気がして、だからそう簡単に答えが出せないのかな、と思いました。モデプロとしてやる以上、何かしらの目標設定してもらいたいな。仮に達成できなくても修正すればいい。

AYUMI

Yutaさんが良い状態っていうルームが、自分らしく皆さんがいられること。正解とか間違いとかなくお話できることが、Yutaさんが目指しているルームのゴールで、基本的にスピーカーさんたちが正解とか不正解とかなく話せていることがYutaさんのゴール、で合っています?

Yuta

はい。合っています。

アクセル先生
多分、オーディエンスの方は関係ないんだよね。スピーカーにスポット当てないとダメな目標だよね。

AYUMI
例えばスピーカーが3人でも、3人が正解とか間違いとか関係なく話せている状態をモデレートできている時だよね。

Yuta
そうです。人数は明確に定義していないので、目標として作るのも一つかなと思っています。

アクセル先生
Yutaさんはスピーカーに上げるのはある程度関係ある人だけでなく、知らない人でもインバイトする感じですか?

Yuta
テーマによりますね。

アクセル先生
どういう状況がYutaさんの成功パターンなのかを無理やりなんだけど定義したくて。テーマにはこだわっていますか?今の流れだとテーマもあまりこだわりがないのかな、と。話すネタとしてはテーマを設定するけれど、それでどうこうしたいというのはあまり思っていないのかな、と。

Yuta
そうですね。おっしゃる通りです。テーマにこだわりはないです。強いて言えば僕の想いが乗ったテーマだと話しやすいくらいかな。

AYUMI

理想のモデレーター像を決めたい理由って、モデプロの皆さんの卒業をどこにするかなんです。モデレータープロジェクトとしてやっていて、皆さんに自信を持ってモデレーターをやってもらうことがモデプロのゴールで、自信を持ってやってもらう状態が人によって違うから、理想のモデレーター像を聞こうと思ったのがこのルームの始まりなんです。Yutaさんはどの状態になったら、自信を持ってモデレーターができてモデプロ卒業しますと言えますか?

Yuta

さっき言っていた「自分らしさ」が曖昧だと思うんです。自分らしくあれる場を作りたいと言いつつ、皆が自分らしくあれるルームって何なのか僕も分かっていない。まずそこの必要条件、この条件が揃っていれば高い確率でだいたいの人が自分らしくあれるという条件を洗い出すのが一つ、洗い出した上でその条件に基づく評価を何かしらの形で見える化して、そこで目標値を設定することですかね。

アクセル先生

アクセル
それで言うと、「自分らしくって何?」ってルームを作ってそれすら壁打ちすればいいんじゃないかな。それで腑に落ちたところを目標にする。Yutaさんの場合、自分で納得できないと突き進めないと思う。

AYUMI

私たちは皆さんのゴールをどこに設定して、そのゴールに向かってどう走っていけばいいか。相談に乗れる部分は乗って、モデプロの卒業までを見届けられたらいいなと思っています。1回で答えがでる内容ではないと思うので、まず一旦持ち帰って考えていただいて、言語化してもらおうかなと思います。

スピーカー

AYUMI(@ayumi77

アクセル先生(@axcel0901

Rei(@savoy37

Yuta/モデレーター発掘プロジェクト参加(@yasudayuta

悠/モデレーター発掘プロジェクト参加(@yu-mine

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フリーランスのライター時々エディター。

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