6月22日(火)22時30分:モデレーター発掘プロジェクト#4ルームの振り返りと「質」を上げるためには?

6月22日(火)22時30分:モデレーター発掘プロジェクト#4ルームの振り返りと「質」を上げるためには?
配信日時 2021/6/22 22:30~
タイトル 【 #モデプロ✳️ 】ルームの振り返りと聞きたいルームとは👋〜モデレーター発掘プロジェクト〜
スピーカー sayuriNobushiroAYUMI、パレットメディアの運営メンバー
説明文 パレットメディア🎨主催
モデレーター発掘プロジェクト✳️の企画!
先日、行われたモデプロ1期生のsayuriちゃんのモデレーター企画番組の振り返りをします。
ルームURL Clubhouseの部屋へ
ロガー ぷくし
※本記事に関する内容は、全てのスピーカーの記録および記事化の承諾の下掲載しております。なお、当メディアにおける記録および記事化のガイドラインはこちらをご参照ください。→詳しくはこちら

モデプロ添削 ルームの質を上げる良いモデレーターとは何でしょう?

AYUMI

Clubhouseを面白くするために発信するクラブ・パレットメディアで「モデレーター発掘プロジェクト(通称モデプロ)」というものを企画しています。モデレーターを発掘して育てる企画なのですが、今モデプロ生は3名いて、悠ちゃん、Yutaさん、sayuriちゃん。
先日sayuriちゃんが初回のモデレーターを終えたので、その振り返りと、今後どんなルームを開きたいかをみんなで話せればと思います。

ルームを開いてみての振り返り

sayuri:

モデレーター発掘プロジェクト一期生のsayuriです。
AYUMIさんに「モデプロ」でモデレーターやってみない?と誘いを受けて参加です!
先日、プロジェクトとしてちゃんとした形で初めてモデレーターをしてみたので、今日は皆さんに振り返りの感想をいただきます。

インタビューをしてみた直後の感想は…

・インタビュー相手がリードしてくれた形になってしまった。
・自分主導で話を振っていったり、話を進めたり流れを作るのが苦手だと痛感。

録音を聞いてみて…

・つい「なんか」と口癖で言ってしまうことが多い。

・「はい」のような単調な返答ばかりになってしまっていた。他の言い回しが少ない。

・相手に何か言われた時に、気の利いた返答が言えない。

・繋ぎ言葉や、イントロの言葉、最後の締めの言葉などがすぐ出てこない。

・相手の話を聞いているつもりでも理解していなく、話の内容と違う内容を話してしまっていた。

・事前に用意していた準備内容に引っ張られてしまい、会話が頓珍漢になりがちに…。インタビュー相手が合わせてくれていたのを感じた。

今後はこうしていきたい!

✔️今後はリードできるように、事前に進行の台詞回しをある程度考えておいた方が良さそう…!

✔️インタビュー相手が自分から自己紹介してくれたが、モデレーターとして私から他己紹介できるようにしたい!

Rei

Rei
Sayuriちゃん、お疲れさまでした!
確かに、モデレーターが「はい」だけ返しちゃうと講義的な雰囲気になってしまい、ゲストが先導しなきゃという風になってしまいますね。

Nobushiro
そうですね。ゲストが進めなきゃいけないのかなという印象になる。sayuriちゃんがモデレーターだったものの、インタビューを受けた僕が、教える教師役のようでした。

AYUMI

モデレーターが手綱を握って主導で流れを展開していくこと。それができるように意識することが大事で。「できるにはどうすれば良いだろう?」と考えながら、人のモデレートを聞いて聞いて勉強して、自分の中に蓄積して、実践して、自分のモデレーター像を作っていくことかな。

モデレートを聞いていた感想をアドバイスします!

AYUMI:

一番良かったことは、相手が楽しそうにノッて話していたこと。
相手に興味を持って相槌を出し、楽しく話をすることで、インタビュー相手は楽しくノってくれる流れになる。そうすると普段聞けない話が出てくる。それができていました。
リスナーはゲストのファンで聞きに来ている。そんなリスナーが嬉しいのは、普段聞けない話が聞けること。場を盛り上げてゲストが楽しく話しやすい雰囲気に持っていけると、普段聞けない話を引き出せる。

AYUMI:
懸念点で気になったことは、Others in the roomのリスナーを気にかけていられたかどうか。
声を届ける時は目の前の近くの相手だけでなく、遠くのOthers in the roomにいる人たちまで話を届ける意識をする。モデレーター自身が楽しく場を回せるのが一番大事だけど、自分が知らない遠くのOthers in the roomのリスナーに向けて話を届ける意識が大事。

Karen:

karen
私からのアドバイス1つ目は、インタビューの目的を明らかにすること。
「ゲストの話をオーディエンスに届けたいのか?」それとも「自分が聞きたいゲストの話を聞くために自分のためにインタビューするのか?」前者はゲストのことをリスナーに伝えることが目的で、後者は自分が知りたいことを聞き出す違いがある。それを今一度インタビュー前に目的を考えること。

Karen:
2つ目。うつ病などの重たい質問から入らずに、初めの質問はライトな質問から入る方が良いかも。
始めの質問がうつ病の質問だった。急にセンシティブな内容で聞いていてヒヤッとした。
センシティブな質問をするならば、事前にゲストにそのことを伝えて、予め自己紹介にその内容を軽く盛り込んでもらうお願いをするとか。そうすると話をスムーズに繋げやすいから。
あるいは重い話なら、事前にリスナーさんに軽く「今日はこんな話をします」とアナウンスしながら進めると、急に重い話が始まるのではなくなって衝撃が弱まるから、そうやって病気の話の衝撃を和らげた方が良かったと思った。

Nobushiro
ただ、フランクに話すsayuriさんの天性が出ていて僕自身は話しやすかった。マニュアルじみた感じや硬い感じでインタビューされると話しにくいのですが、それが無くてやりやすかったです。

あと、事前準備をきちんとしてくれていて、用意していた質問を投げかけてくれたのは嬉しかったです。実は前日にsayuriさんと打ち合わせをして課題を出していたのですが、見事にそれを実施してくれた。インタビューする相手(=今回は僕)のことをできる限り調べて、想像を膨らませて問いを考えた、その努力が垣間見えました。

その上で、僕の答えを聞いて、次の質問をしてまた答えを聞いて、の単調な「投げ」と「返し」では対談が盛り上がらないから、相手に話のボールを投げて終わりではなく、第二球三球と話を重ねて繋げていけたらいいなと思います

心がけているモデレーター像は?

sayuri

私は良いものを広めたり、こういう面白い人がいるって広める力がついたら良いなと思います。

AYUMI

私はリスナーにギフトになる部屋を常々心がけているんだけど、この先sayuriちゃんが他の方々にインタビューするにしても、リスナーに話をどう持ち帰ってもらうか、どういうギフトになるかを考えた方が良いと思った。

AYUMI
私の目指すモデレーター像は、
1. 自分の心に素直に楽しむ
2. 配慮はするけど、遠慮はしない
3. 聞きに来てくれた人に、ギフトになる空間を作る
知らない相手であるOthers in the roomにいらっしゃる人たちにも楽しんでもらえる部屋・ギフトになる部屋を意識する。スピーカーのことを知らない人たちにも楽しそうって滞在してもらえる部屋。そのためには、モデレーターがいかに話を一般化するか。
ちょっとまとめを入れてあげたり、言ったことを知らない人にもわかりやすく言い換えたり。内容がわからない人にも置いてけぼりにならない部屋にする配慮をします。

AYUMI
Reiさんとかは、Others in the roomの人たちに配慮があって、わかりやすく話していると思うけれど?

Rei:

Rei
会話の手法でもあるけれど、ミラーリング=相手の発した言葉を繰り返して言ってあげたりします。あとはオーディエンスがわかっていないかもしれない話は、自分がわかっていたとしても、わかりやすく噛み砕いてリフレーズ(わかりやすい例えに変換したり)して話しますね。
人は会話の中で3つ疑問が生まれると、その後の会話が頭に入ってこないと言われていて、疑問を1つも作らせない意識で、わかりにくい話が出てきたら噛み砕いてリフレーズするのは意識していますね。

お悩み1:センシティブなことを話す時に気をつけていることはありますか?

sayuri

質問ですが、センシティブなことを話す時に気をつけていることはありますか?

Karen

karen
私は自分が楽しむためだったら、オーディエンスは意識しない。私が楽しんでいる様子を楽しんでもらう状況にしてしまう!
でもゲストの良さをオーディエンスに伝えるのが目的であれば「〇〇なことを話しますが、これは□□でポジティブなことです」とか「重たい内容だけど、今は乗り越えて人を救う活動をしています」というようなポジティブな理由をモデレーターから定期的に挟んで、オーディエンスに定期的にポジティブな話だと伝えるかな。

アクセル先生

アクセル
うつ病とか病気を克服した話から始めると「病気を克服したすごい人」という印象になってしまう。それよりも今の活動にフォーカスを当てて「今こんなにすごい活動をしている人」だと伝えたいなら、うつ病の克服はそんなにフォーカスを当てなくても良いと思った。そこはさらっと流して、今の活動の話に重点を当てた方が良かったかもね。

AYUMI

そうですね。「うつ病を克服した〇〇さん」というルームタイトルならそれで良いかもだけど、今回のテーマは「500人超の人生相談に乗り、15,000冊を読了してきた正木伸城さんがいま考えていることをインタビューします」だったので。うつ病克服の方はさらっとにして、熟読の話がメインな方が良かったかもね。
聞きに来る人は部屋のタイトルに惹かれて聞きに来るので。テーマの、読書で変わった話をメインで話す方が、タイトルと聞きに来てくれた人とのギャップは少なかったかも。

お悩み2:気の利いた返答や、言葉のラリーはどうしたら良いですか?

sayuri

インタビュー相手に何か言われた時に、気の利いた返答が言えません。

Rei

Rei
僕の感想を話すと、インタビュー相手が何か言った後のsayuriちゃんの発言が「えーすごい!」とか、sayuriちゃんの感想がまずひとこと目に出てきてましたね。
それよりも、自分の解釈を加えながら返答するとか、相手が言ったことをミラーリングしながら返すとかした方が、インタビューされる人も「あ、理解してもらえてるな」と感じながら話してくれるので、話が弾みやすいです。

Rei
単純にただ言った言葉を反復するだけでも、かなり変わるよ!例えば「本1万冊読んだんですよね」と言われて、「えーすごい」よりも「え、これまでに1万冊も読んだんですか!?すごいですね!」と噛み砕きながら返答する方が、ほんのわずかな違いだけど、その細かな差が積み重なるとだいぶ変わってくるよ。

アクセル先生

アクセル
間が空くのが怖いのか、早く進めようとしている雰囲気を感じた。でも間が空いても、ゲストの人もリスナーも平気だと思うから間を恐れないで。

Rei
間が空いた時に使いやすいのが、さっきのミラーリングで相手の言った言葉を繰り返すこと。あとは「なるほどね」で繋ぐとか。あとは「そうそうそう」と返答しながら考えて次に繋ぐとか。

Karen

karen
私も「ふーん」「へーぇ」とかで時間稼ぎする。笑 間を作りたくないから何か言って、言ってる間に考えるかな。

「本ソムリエ」・Nobushiroさんからアドバイス

アドバイス1:話の機転を効かせるバリエーションを持つ

Nobushiro
僕からのアドバイスとしては①話の機転を効かせるバリエーションを持つこと
例えば僕が何か話した時に、次の話題に行くのか?深掘りするのか?それらの判断ができる選択肢が増えると良いですね。機転を利かせるバリエーション、話の聞き方や繋げ方に色々なバリエーションが持てるとなお良いと思う。

例えば、いまリスナーさんの中にアイコンが炎の人がいますが、「なんで炎なんですか?」と聞いて「〇〇の意味なんです」って答えが返ってきた時にそれで終わるのではなく、踏み込む。
炎には情熱的な火のイメージがありますが、ジブリの映画「ハウルの動く城」のカルシファーのような可愛らしい炎もあるわけです。炎のイメージの多様さを活かして話を昇華させる、違う切り口や色々な例を持ちだして話を広げることはできるわけです。

厳しい言い方をすると、sayuriさんは、反応の種類がまだ少なくて、決まった反応になっています。応答の仕方や反応の切り口、機転の幅、バリエーションや手法を増やすことができれば、sayuriさんは一気に変わると思う。場を回す中心人物になれると思うよ。sayuriさんは場を楽しむ天性は持っているので。

アドバイス2:知識を蓄えよう。この本がおすすめ

Nobushiro
他のアドバイスとしては、②知識がもっとあると良いですね。
僕はClubhouseが始まるずっと前から、リアルの現場でモデレーター・ファシリテーターをしていたのですが、毎回、参加者の専門分野の知識をつけたり、今話題になっているニュースを全部読んで話題を押さえたり、普段から知識を蓄えて、時事情報をしっかり押さえて、どんな話が出てきても場を回せるようにしていました。

AYUMI

Nobushiroさんは15,000冊もの沢山の本を読んでいますが、sayuriちゃんにおすすめの本はありますか?

Karen

karen
まさに今のAYUMIさんの質問の投げ方は、モデレーターテクニックだなと思いました。

AYUMI
そういうことなの。今のテクニックはどういうことなのかを解説するとね。
Nobushiroさんのプロフィールには「15,000冊超えを読了」とか「年に1,000冊ほどを読む活字中毒」とあります。それを一言でキャッチフレーズにするとどんな人?と考える。Nobushiroさんの場合は、よく本を読む「本ソムリエ」です。そのキャッチフレーズの魅力を引き出す質問を考える
そうして「おすすめの本はありますか?」という質問になったわけ。

Karen
AYUMIさんが言ったように「本ソムリエ」が、一つの頭に残るキーワードになる。話にキーワードがあると、聞き手にもゲストにもどんな話だったか頭に残りやすい。インタビューが終わった時に、どんなインタビューだったかをリスナーさんに持ち帰って欲しいから。

AYUMI
そうそう。他己紹介だよね、インタビューも。

Nobushiro
ありがとうございます。
オススメの本は、今売れている『人は話し方は9割』とかが取り掛かりとして良いかもしれません。あとは対談本を読むと良いですね。

対談本のオススメにもいろいろありますが、sayuriさんに勧めたいのは、例えばマツコ・デラックスさんと中村うさぎさんの対談本です。「え、そういう展開ある?」という印象が連発の、面白い本です。特にマツコ・デラックスさんの機転の利かせ方は「そんなのある?」と驚くし勉強になる。そもそも対談の内容が面白いので、読みやすいですよ。
なぜ、マツコ・デラックスさんがこんなに人気があるのか、その片鱗がうかがえます。あの人は機転の利かせ方が本当にすごい。勉強になりますよ。

Rei

Rei
何冊か本が出ていると思うのですが、その中のどれが特におすすめでしょうか?

AYUMI

今のReiさんの返し方もモデレーターとして良い例だよね。
オススメの本とかオススメの〇〇についての話題が出たら、実際に調べて聞くこと。リスナーさんはすぐ質問できないから、代わりに聞く。

Nobushiro
中でもオススメの本は『往復書簡』とか『喧嘩上等』とか。個人的には『信じるものはダマされる』が好きです。質問者の質問に対して抜本的にばっさり切っていく対談で、読んでて痛快だけど、でも切った背景にはちゃんと理由があるし、あぁ、そういうことねってまとめていくような、対談の場をコントロールするようなことも学べるので。
中村うさぎさんは実体験を元にした事例を話す人で、マツコ・デラックスさんは、むしろ話を展開していく人。二人の役割がはっきりしていて、わかりやすい。

アドバイス3:仮説を立ててインタビューしよう

Nobushiro
ちなみに目指すモデレーター像は、個人を相手にインタビューするのか、複数の人を相手にモデレートできるようにするのか、どっち?

Karen

karen
どちらもです!他のモデプロ生の話で言うと、ディスカッションで複数人を相手にモデレートした回もあって、目指すものによって何人を相手にするかも自由です。他にもモデプロ生がいると言いましたが、それぞれの振り返りも共有して、お互いに学び合おうというスタンスです。

Nobushiro
複数人を相手にする場合も、個人を相手にインタビューする場合も、事前準備をしっかりして仮説を立てるのが大事だと僕は思っています。どちらの場合にしても、仮説を持っておくと、議論があっちこっち行かずしっかりするので、オススメです。

インタビューする時は、事前に情報を集めて「こういう人なんだろうな」ってパーソナリティを描いて、仮説を立ててインタビューするんですよ。そして本番では、立てていた仮説に対して「こういう面もあったんですね」と合いの手を入れながら修正しつつ進める。すると、人物像がくっきりしてきます。僕の場合は、むしろ本番では、立てた仮説にいかに縛られないかを意識しています。じっくり仮説を立てつつ、それにとらわれない。そういう「中道」というか「中庸」みたいなあり方が要ると思っています。
ともあれ、仮説を立てないで始めると、質問があっちこっち飛んでしまい、ふんわりしたまま終わってしまう。どんなインタビューだったのかが、ぼんやりとなってしまう。なので、仮説を立てる事前準備が大切です。

一方でディスカッションの場合は、個人に対する仮説だけでなく、テーマに対する仮説も立てます。自分の中でテーマに対する答えや、そのテーマを解決する解決策の仮説をひとつでも作っておくと、話題が散らからずに場を回していくことができます。それを基本として押さえておくことは大事なポイントになりますね。

まとめ

AYUMI

振り返りルームをやってみて、sayuriちゃんの反省や感想はいかがですか?
…ちなみに、こうやって質問を具体的に投げるのが、モデレーターの役目だったりします。

Nobushiro
質問力って果てしなく鍛えられるので。追求するとすごく良いですよね。

sayuri

ありがとうございました。ただただ役得でした!モデレーターの振り返りではあるものの、普段の人と人とのコミュニケーションにも繋がる話で、すごくためになってありがたかったです。おすすめの本も読みたいと思いました!

アクセル先生

アクセル
仕事にも生かせますからね。
経験や失敗談も含めて財産にしてもらいたい。今はまだ目標像が決まってなくても良いと思っています。「モデレーター発掘プロジェクト」はそれぞれの個性もあるし。今後モデレーターをしたことがない人にも役立つ番組にしていきたいので、過程も大事にしたいですね。

Karen

karen
言語化しつつ企画を成立させていきたいですね。

Karen
sayuriちゃんにお願いがあります。今日せっかくいろんな話を聞いてフィードバックをもらったので、聞いて終わりではなく、自分の言葉でまとめ直す作業が大事だと思う。
・自分にはこういう良いところがあって、
・できたところは何か、
・こういう改善点がある、
というのを自分の言葉でまとめ直して、モデレーター発掘プロジェクトのメンバーに共有してくださいね!
それでは皆さん、ありがとうございました。

登壇者

アクセル先生(@axcel0901

AYUMI(@ayumi77

Karen(@kareeen0221

Rei(@savoy37

sayuri/モデレーター発掘プロジェクト参加(@xx3baby

ゲスト

Nobushiro Masaki (@nobushiromasaki

編集:ロガー

 

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note:トロント暮らし

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