6月2日(水)20時:モデレーター発掘プロジェクト#1

6月2日(水)20時:モデレーター発掘プロジェクト#1
配信日時 2021/6/2 20:00~
タイトル 【モデレーター発掘プロジェクト✳️】個性輝くモデレーターを発掘・応援します✨(記事化予定📝)
スピーカー AYUMIアクセルKarenRei
説明文 Clubhouseが以前のように盛り上がらなくなってしまった…?
そんなふとした感情から、もし、みんなが話しやすい場をもっとたくさん作れたらもっともっと楽しくなるのではないかという仮説を立てました💡
そのためになくてはならないモデレーターという存在。
モデレーター発掘プロジェクト✳️
を立ち上げ、個性輝くモデレーターを発掘・応援します✨
ルームURL Clubhouseの部屋へ
ロガー Sachiyo
※本記事に関する内容は、全てのスピーカーに記録および記事化の承諾の下掲載しております。なお、当メディアにおける記録および記事化のガイドラインはこちらをご参照ください。→詳しくはこちら

一緒に頑張るプロジェクト「モデプロ」

Karen:

karen
今回この企画を始めた経緯としては、AYUMIさんとアクセル先生がお話されている中で、クラブハウスでもっとモデレーターが増えたらもっと面白い話ができたり、みんなが気持ちよく話せたりするし、そうするとクラブハウスがもっと盛り上がるんじゃないかと。
AYUMIさんは、モデレーターとしても活躍されているので、そのお力をお借りしながら、パレットメディアの中でモデレーターを発掘していくプロジェクトをやろうとスタートしました。
モデレーターをやってみたいけどできる自信がない、自分ができるなんて思ってもみなかったという人を見つけて、モデレーターになるまで応援し続けるプロジェクトです。

AYUMI:

モデレーターのNiziプロです。

Karen:
イメージとしては、私達がオーディションをして発掘して育てるではなく、やりたいとおっしゃってくださる方と一緒に頑張っていこうという感じでやっていけたらいいと思っています。

AYUMI:
まさに、そう。
そしてリスナーの方々には、モデレーターになっていただくまでを見守っていただいて、ぜひその方たちがルームを開く際には、ルームに遊びに行っていただきたいと思っています。
そうやって、みんなで応援し合うような番組だったり場を作って、実際にモデレーターとして活躍していく方が増えていくことで、いろんなルームが増えて、クラブハウスがもっともっと楽しくなっていけばいいなっていうのが私の思いです。

Karen:
うん、そうですね。
大体、どれぐらいの期間で、どれぐらいになれるまで応援しようかとか、毎回どんな感じでやっていこうかってまだ決めていないので、このルームの1時間を使って、そこを公開企画会議みたいな感じで話して、何となく道筋が見えたらいいなっていうのが、今日のゴールですね。

AYUMI・アクセル先生:
はい!

クラハモデレーターAYUMIさんの思うモデレーターとは

アクセル先生:

アクセル
AYUMIちゃんに、まずどういう人がモデレーター向きなのかをざっくりと。「私が思うモデレーター」でいいので、聞きたいなって思います。

AYUMI:
私は、モデレーターをやっててめっちゃ楽しくて。そもそも楽しいからモデレーターをやっているんだけど。
私は、モデレーターであることに対しての信念が3つあって。

・自分が楽しむこと。
・配慮はするけど遠慮はしないこと。
・ルームに来ている人にとってギフトになる話・空間を作ること。

この3つが私がモデレーターをやっていて、自分の心の中に置いていること。

私は今、代表的なものでいうと毎朝6:50からやっているMorning Houseという番組でモデレーターをさせていただいていて、他にもいろんな番組や自分で作ったルームもやっているのですが、この経験から私が一番重要だと思うモデレーターに向く人の条件は、人に興味があること。

アクセル先生:
なるほどね。人間に興味ない人って意外といますよね。

AYUMI:
うん。私は人にも興味があるし、知的好奇心が多分強い方だと思う。だから、最初にクラブハウスを始めた時、こんなにいろんな人の話が聞けるんだって、めっちゃ面白いと思ったんですよ。

アクセル先生:
うん。会ったこともない人や普段会えないような人に会えるとかね。

AYUMI:
そうそうそう。最初聞いててめっちゃ面白くて。だから条件として、人に興味がある人、これがまず、私は大事だと思っている。
そして、人の話を聞くことが好きな人。

アクセル先生:
うーん、なるほどね。

AYUMI:
私がモデレーターをした後のフィードバックで、「ルームオーナーであってもモデレーターではない人が多いけれど、(私はモデレーターとして)場を回しているところが素晴らしい」と言ってくださった方がいて。
クラブハウスのモデレーターって、ルームを立ち上げた人がモデレーター(バッジが付く)なんですけど、私は、ただオーナーとしてそこにいるんじゃなくて、せっかく来てくださったスピーカーさんたちがどうやったらしゃべりやすいかとか、
どうやったらその方たちが輝くか、ここのルームだから起こりうる化学反応が起きるのかみたいなのを引き出したいと思っていて。そうすると、自分も楽しいし、聞いてくださるリスナーさんたちのギフトにもなるから。

アクセル先生:
なるほど。

「モデプロ」、どう進める?

Karen:

karen
今回このルームは、どのような流れでこのプロジェクトをやっていくかを決めるのが目標ですっていうのを、最初に言ったと思うんだけど。この先5回ぐらい、週一ぐらいでルームやっていくとして5時間あるわけじゃん?その5時間で、1時間目…とか授業のカリキュラムを決めるみたいなイメージ。
1時間目、まずなになにをするという感じのところを先に考えていったほうがいいのかなと思って。
それを踏まえて、AYUMIさんがモデレーターとして気をつけていることを授業の中で話して行ったほうが良いのかなって。

アクセル先生:

アクセル
要するに、生徒さんにインタビューするみたいな?

Karen:
生徒さんがAYUMIさんにインタビューするみたいな。生徒と呼ぶかは別として。呼び方とかも決めたいよね。

AYUMI:
モデレーター発掘プロジェクトの方々の呼び方ね。

Karen:
さっき、あえて育てるわけではなくて、応援するって言ったのも理由があって。
AYUMIさんはモデレーターとして素敵な方なんだけど、別に先生ってわけではないし偉い人のポジションでアドバイスをしてもらうってわけではないのかなと、私の印象としては。

アクセル先生:
うん、まさに。

Karen:
一緒に頑張ろうみたいなイメージ。
先生、生徒ってなりたくないなぁと。

アクセル先生:
僕、AYUMIちゃんに「このプロジェクト失敗した時は、どうするんですか?」ってちょっと意地悪な質問を訊いた時に、「私が全部フォローするから大丈夫だよ」って答えてくれて。それなら大丈夫、やりたいなって思えたんですよね。

台本とか作るのかなって思ってたんですけど、AYUMIちゃんがそう言ってくれるなら大丈夫って思ったんですよね。だからこの番組、台本作ってないんです。

AYUMI:
ないです、NO台本です。私はいつもそうなんです。私は、台本作ると失敗するんで。(笑)

アクセル先生:
僕は割と作る方なんだけどね、どっちかっていうと。

AYUMI:
素晴らしい。

クセル先生:
じゃあ、AYUMIちゃん、どう進めたらいいかな。

トライアルから、自信を持って独り立ちまで

Karen:

karen
まずはさ、これは完全にイメージだけど、初回は実際にどのくらいモデレーターができるかってのを、挑戦してみてもらうとか。

アクセル先生:

アクセル
すごいな、それ。

AYUMI:

私思うんだけど、モデレーターって結局経験だと思うんですよ。

Karen:
うんうん。それに対してAYUMIさんとみんながコメントしていって、どうやったら良くなるかなをみんなで考えていく…みたいなやり方が良さそうかな。

AYUMI:
うん。

Karen:
だとしたら、毎回1時間どうやって時間を使おうかみたいな。

AYUMI:

それでいうと、私がこれだけモデレーターができるようになったのって、やっぱりリスナーさんたちからの温かいDMだったりとか、私がモデレーターの師匠だと思っている方たちからのお声だったりとか、もともとリスナーとして聞いていた「しゃべりたい」と思っていた人と自分がモデレーターになることでしゃべれるようになって、その人からフィードバックをもらって…と、そういう言葉たちのお陰だと思っていて。それで自信を持てて、今モデレーターができている。
だから、「あなたはこういうところが素敵だからモデレーターに向いている」とか「あなたはこういうところが素敵」と候補の方に言うのがここでの私の役割だと思ってる。
ここにいる方たちであんまりスピーカーで喋らない人たちにもそういう言葉かけにチャレンジしてあげてほしい。

Karen:
その人の良さを見つける…みたいなね。

AYUMI:
そう、うん。

Karen:
となるとさ、その方には毎回ゲストっぽくこのルームに来てもらうことになると思うんだけど、どういう風に時間を使ったらいいのかなぁ。

アクセル先生:
実際、やっぱ、ぶっつけ本番でやったほうがいいのかなぁ。

AYUMI:
うん、やったほうがいいと思う。メインモデレーターで入ってもらって、私がサブで入ってフォローしてもいいし。

Karen:
うん。

AYUMI:
でも、自分がこういうモデレーターになりたいと思ってる人のモデレートを聞いてるのが、私は一番勉強になってたんだけど、最初の頃は。

Karen:
それが今回、AYUMIさんの役割になるんじゃないかな。
とはいえ、場数を踏むというのも大事だとは思っていて。例えば2週間に1回くらいは、一緒に企画を考えるにしても、その候補の方には何かのルームのモデレーターをやってみてもらって、次の週はフィードバック回みたいな勉強会でみんなで考える回にして、隔週で交互にやっていく…とか。
やり方は色々あると思うんだよね。だから決めの問題だと思うんだけど。

AYUMI:
隔週か…ホントはルームやってその後にすぐやるのがいい気はするけど。

Karen:
でもそれだったら毎週2時間時間を使わなくちゃいけなくなる。それがみんなの時間的に可能なのかも考えていかなければいけないね…。

アクセル先生:
そうなると毎週企画を考えることが必要になってくると思う。
企画をどの辺まで作り込むかってところだよね。企画する時間が膨大になるのか、こんなテーマで話そうかぐらいで終わるかで変わってくる。

Karen:
モデレーターとして慣れてたら、テーマだけでもいいと思うんだけど、最初のうちは、それだと丸投げ感があって。候補者が不安になるんじゃないかな?

アクセル先生:
困ったらAYUMIちゃんが入っていけばいいだけな気もするけどな。

AYUMI:
企画づくりから全然一緒にやるよ。 私、企画ほとんど作ってないし。タイトルとディスクリプション書くのぐらい。目的と落とし所ぐらいしか決めてない。

Karen:
でも、モデレーターを全くやったことがないと、その目的を考えるのが結構難しい気がする。サブで入って一緒にモデレーターをやっていくにしても、ゲストを呼ぶのかインタビュー形式にするのかでも変わるよね。

アクセル先生:

アクセル
最初はインタビュー形式がやりやすいのかな。

Karen:
例えば、初回は変に周りの人を巻き込むよりも、AYUMIさんに「モデレーターとは?」というのをインタビューするみたいなのも手かなと。

AYUMI:

いろんな人が来ると、そのいろんな人にどう対応するかっていうのが最初難しいと思うんだよね。だったら最初からゲストを決めて、その来てもらうゲストもモデレーター候補者自身がしゃべりたい人だと最初やりやすいと思うんだよね、自分が興味がある人だから。

Karen:

karen
そうだね。例えば時間も、1時間やって1時間振り返るという形にするのか、30分やって30分振り返るにするのか、考えてもいいかも。

AYUMI:
そしたら、最初1時間やって30分振り返るっていうのがいいんじゃないかな。
私が初期よくやってたのは、1時間枠で、40分インタビューする、後の20分質問者上げるっていうの。

Karen:
なるほどね。そういう感じでちょっとやってみる?
で、それの後に、パレットメディアのこのメンバーでちゃんと振り返る部屋をやる。っていう感じのをやってみようか。

AYUMI:
それはいい気がする。

プロジェクトのゴール

Karen:

karen
応援プロジェクトとしては、何ができたら目標達成になるのかな。

AYUMI:

その人が、一人でモデレーターをすることじゃないかな。

アクセル先生:

アクセル
そうだよね、そこゴールだよね。

Karen:
それは、その人が一人で自信持ってモデレーターできますってなったら…。

アクセル先生:
卒業的なね。

AYUMI:
私って一人でモデレーターやるスタイルなんですよ。
企画、目的全部。

アクセル先生:

アクセル
モデレーター複数でできている人はいっぱいいるので、どうせならもっとハードルを高くしようと思ったんですよ。で、それをAYUMIちゃんに言ったら、「私全部やるから」っていう心強い言葉を聞けて。じゃあ3人とかで分担してモデレーターをやるんじゃなく、1人で3人分できるモデレーターになれたらいいんじゃないかなって思ったんですよ。

AYUMI:

私の中では、1人でモデレーターができた方が、自分が好きなタイミングで好きな人達に声かけられるし、3人いたら3人いただけスケジュール調整が必要になってきたりするから。

アクセル先生:
そこにメリットがあるんだよね。

AYUMI:
スケジュール調整で、機動力が落ちると思うんだよね。

Karen:
うんうん。それもあるね。
でも複数だと、他のモデレーターがカバーしてくれたり、うまくフォローしてくれたりとかのメリットはあったりして、安心感があったりはするよね。
1人も複数もそれぞれいいところがある。
今回このプロジェクトでは、AYUMIさんが協力してくださるから、AYUMIさんのように1人でやっていけるようになれるように、候補者と一緒に頑張るっていうのが良さそうだね。

モデプロ候補者さん、いらっしゃい

Karen:
それを踏まえて、そろそろ候補者呼んでみる?何人か手を挙げてくださった方いたんだっけ?

AYUMI:
そう、何人かいて…。じゃあ私が事前に声掛けさせていただいた方をinviteします。 リスナーの方もお話聞いていて、もし私もモデレーターチャレンジしたいっていう方いらっしゃったら、手を挙げて上がってきてください。

Karen:
みんなで頑張ったら、仲間ができて横のつながりもできて、すごくいいかもしれない。

今日のところは、この3名、悠ちゃんとYutaさんとsayuriちゃんかな。

候補者 悠さん

Karen

karen
悠ちゃん、ずっと聞いててくれてたと思うんだけど、1時間モデレーターやってみて、なるべく時間をあけないタイミングで、みんなで振り返る時間を作って、どんどんブラッシュアップして、モデレートが上手になっていくみたいに考えているんだけど…どうでしょう?
悠ちゃん的に、もっとこういう風にやってみたい!っていうのもあったら、聞きたい。

悠:
ありがとうございます。
私はモデレーターの経験はなくて、いつもリスナーのゾーンで聞いてることが多いので、どういうモデレーター像っていうのも全然浮かんでないのと、今AYUMIさんがおっしゃってたモデレーター向きの人というのは、私は人に興味があることぐらいしか当てはまらないなって思って。

Karen:
今、悠ちゃん、いいこと言ってくれたと思う。
私達、AYUMIさんとアクセル先生は、完全に来週からモデレーターやってみたらいいじゃんぐらいの感じで考えてた。
でも悠ちゃん、自分がどういうモデレーターになりたいか、モデレーター像がないって言ってくれて。まずは、そこを考える時間があってもいいのかなと思った。

AYUMI:

そうだね。モデレーター像を考えるというか、自分がモデレーターをしてどうなりたいかとか、どういうルームをやりたいか…。

Karen:
モデレーターになりたいことが目的というより、モデレーターはあくまでツールだからね。

AYUMI:
そうそうそう。でもモデレーターをやることになって、コミュニケーション能力上がるし、モデレーターやってるからこそ、自分がしゃべりたかった方としゃべれるとか。

Karen:
そうだね。私もモデレーターをやってて、仕事をもらいましたからね。(笑)
仕事だけじゃなくて、人脈が広がるし。それ以外にも、例えば悠ちゃんが広めたいことがある、今なくてもこれから見つけた時に、モデレーター力が備わっていたら、広めやすかったりすると思うんだよね。
だから、まず来週1時間時間を使って、みんなで自分がモデレーターとしてどうなりたいかももちろんだし、モデレーターができるようになったら何ができるかを考えてみる時間にしてもいいかもしれない。

悠:
そうですね。今、私がどういうモデレーターになりたいのかわからないとお伝えしましたが、全然考えてないわけではなくて。やってみたいなとは実際思っているんですが、自分がどういうモデレーターに向いているかがわからないという状態なんですよね。
なので、そういう風に自分がしゃべったことにフィードバックいただけるのは本当に貴重な場だと思っています。

Karen:
それをせっかくだから言語化して、みんなで共有していけると良さそう。

AYUMI:
パレットメディアがそれを記事化してくれるって最高じゃない?モデレーターやると、なんたって自分でメモができないんですよ。しかも覚えていられないんです、はっきりいって。

Karen:
そうだね。考えながら書くって難しいからね。

AYUMI:
それをパレットメディアさんは記事にしてくださるので素晴らしい。
記事化されると自分の財産になると思うんだよね。

悠:
それは、私も痛感していて。モデレーターマークをつけて、ちゃんとしっかりothersにいるリスナーさんまで届いている人っていうのは、自分へのフィードバックが結構大きいんだろうなって思って。
ただモデレーターっていうのは責任があるので、例えばですけど、誰が話したいと思っているか、どの人に話を振るかとか、リスナーにウケているか、あと話の流れとか、自分が話しすぎてないか、スピーカーゾーンで自分たちだけで盛り上がってないかとか、あと誰をinviteするかとか考えなきゃいけないじゃないですか。

AYUMI:
そうだね。

悠:
自分がメインモデレーターをした時に、こういう風に冷静に考えて回せるかなっていうのはすごく不安なところではあるんですよね。

AYUMI:
いいんだよ、楽しめば。

アクセル先生:
でも最近、悠ちゃんが、いろんな部屋でモデレーターやってて、どのタイミングでこのモデレータープロジェクトの話をAYUMIちゃんから聞いたかわかんないんだけど、意図的にモデレーターをやってたのかなって思ってたんだけど、その辺どうですかね?

悠:
私自身は、最初モデレーターをやるつもりでスピーカーには上がっていなくて、inviteされたら上がって、自分では手を挙げないという。自分では責任を持てない性格だと思っていて…。で、実際AYUMIさんにモデレーターやってみない?と言われて、腰抜かしちゃって。(笑)

アクセル先生:
そうなんですか?(笑)

悠:
クラブハウスの中でもパレットメディアって特別な場所だと思っていて、パレットメディア以外だったらなんとかなるかもみたいな感じだったので。

アクセル先生:
いやいや、そんなことないですよ。

悠:
あと、やっぱり学校のグループワークとは全然違うじゃないですか。固まった画面でモデレーターをやるっていう…。

AYUMI:
学校とかだと同じコミュニティ内だけど、クラブハウスは特殊なのがね。

アクセル先生
年齢もね、幅広いし。

AYUMI:
バックグラウンドも違うし、みなさんの知識の度合いも違うから。
だから私もモデレーターをやる時は、どの方が聞いてもわかるように意識はしてる。例えば、スピーカーでって盛り上がって専門家の方が専門用語を連発していたら、「それはなんですか?」ってあえて訊いたりする。

そういうのをコントロールして、リスナーさんを置いていかないようにするのは、モデレーターの役割だと思うし。

Karen:
モデレーターの方で、意外とできないのが、今まさにAYUMIさんが言ってくれた「あえてわからないふりをする」。

下手したらさ、聞いてる人に「この人バカなのか?」って思われるわけじゃん。それが怖くてできない人が結構いるなって思うんだよね、見てて。

AYUMI:
私がやるテクニックとしては、「ここ、リスナーの方もいらっしゃって、この用語ってもしかしたら知らない方もいらっしゃるかもしれないので教えてもらってもいいですか」とか言ってますね。テクニック論だけど。

アクセル先生:
誰も傷つかないみたいな、ね。

Karen:
なるほどね。そういうテクニックもいろいろ聞いていきたいな。

AYUMI:
リスナーさんもいるよ、みたいな。盛り上がるとスピーカーはみんなスピーカーゾーンしか見てないから。話している人たちは話をわかっているかもしれないけれど、リスナーさんがせっかく聞いてくださってるんだから、スピーカーさんがわかりやすくしゃべっていれば、この人の話もっと聞きたいってなるし、フォロワーさんになったりするから。

Karen:
そうだね。その方がみんなwin-winだもんね。

アクセル先生:
僕がAYUMIちゃんとあんまりしゃべったことなかった頃、AYUMIちゃんがスピーカーゾーンにいた大きい部屋に入ったことがあって、入った時に「あ、アクセルさん」とか言ってくれて。スピーカーのずっと下の方にいるのに声かけてくれてそれがすごいうれしくて、そういう配慮できる人ってあんまりいないなって普通に思ったんですよね。
Others in the roomとかのオーディエンスもちゃんと気配れる人なんだ、すごいなぁと。

AYUMI:
見ることって大事だよね。スクロールとか。スクロールして下のothersで、一番最後に入ってきた方がわかるようにするとか。今日は弾丸でしゃべっちゃってるけど、普段のMorning Houseだと、それはより考えるようにしてる。

アクセル先生:
やっぱ名前呼ばれるとさ、もうちょっとちゃんと聞こうかなって気になる。

AYUMI:
この「モデレーター発掘プロジェクト」。モデレーターのNiziプロみたいな感じで、個性輝くモデレーターを発掘応援しますって言ってるけど、私、クラブハウス内でモデレーターが増えればもっともっとスピーカーでしゃべれる人が増えて、個性豊かなモデレーターも増えて、いろんな面白いルームが建っていくようになって、クラブハウス自体がもっと楽しくなるんじゃないかなって思ってるんですよね。

そういうことをアクセル先生に相談したら、このプロジェクトをやろうって言ってくださって実現したのがこの企画なんです。

アクセル先生:
僕自身スピーカーでしゃべりたいことがいっぱいあるんだけど、人の話を聞くのはあんまり好きじゃないっていうか。 (笑)
クラブハウスって自分を含めて話したい人の方が多い、聞き専の人は別にして。スピーカーに上がる人っていうのは、絶対的に話したい人の方が多いなって僕は感じてるんですよ。
スピーカーが気持ちよく話せる部屋が増えていけばいいなと思う。気持ちよく話せなくてクラブハウスを1回でやめていく人が多いと思うんですよね。

候補者 Yutaさん

Karen:

karen
2人目のモデレータープロジェクトに参加してくれるYutaさんが来てくれました。

AYUMI:

Yutaさんて、実は、クラブハウス始めたばかりでやっとクラッカーマークが外れたばかりの人でAndroidの方なんだけどね、初回ルームがMorning Houseだったの。で、しゃべった時に、この人絶対モデレーター向いてるって思って、初対面だったのに「モデレーターやりませんか?」って私、言ったんだよね。

アクセル先生:
すごっ。

AYUMI:
なんで私がモデレーターに向いてるって思ったかっていうと、人にも興味があるし、人にも配慮があるなって思ったの。

Yuta:
光栄です。

AYUMI:
その人に興味を持ってする質問が良い質問をされてるから、「あ、この人モデレーターしたら上手だろうな」と思って。

アクセル先生:
すごいなぁ。

Yuta:ありがとうございます。

AYUMI:
Yutaさんはなぜモデレーターやろうと思ったか。っていうか、私ホント割と初めからやらない?って言ったような気がするから…。

Yuta:
ホントですよね。まさかこんなプロジェクトとは思わず、びっくりというのが正直な気持ちです。

AYUMI:
だよね。(笑)

Yuta:
僕、元々ファシリテーション、クラブハウスで言うモデレーターには、興味がありました。ただ僕、おしゃべり好きでしゃべりたがりなんですよ。でも人にも興味があるんで、どっちも好きなんです。おしゃべり好きだから、僕は今まで聞くのが上手なモデレーターやファシリテーションはできないと思ってたんですよ。

さっきAYUMIさんも話すのより聞くのが好きな人が向いているっておっしゃってたし。でも僕は諦めたくなくて。しゃべるのが好きっていう弱みでもあり強みでもあるのを抱きしめながら、真逆のファシリテーション、モデレーションをして、「あそこの部屋めっちゃ楽しかったね」「そういえばあの人もいたかも」ってモデレーターになりたい、ってのが今僕が思ってることです。

Karen:
素敵。

AYUMI:
素敵やん。

アクセル先生:
いやーすごい。

AYUMI:
めちゃめちゃ素敵ですね。Yutaさんは弱みっていったけど素敵な部分だと思うんです、おしゃべりが好きっていうところ。それを抱きしめながら、自分がより高みに行きたいっていうのが素晴らしいね。その時点で素晴らしいよ。

Yuta:
ありがとうございます。

 

候補者 sayuriさん

Karen:

karen
3人目の、sayuriちゃんどうですか?

AYUMI:

sayuriちゃんには、今日言ったんだよね。

sayuri:
うれしい。まさか選んでもらえるとは思ってなかったよ。

悠:
めっちゃ向いてるのに。

AYUMI:
めっちゃ向いてるよね。

Yuta:
sayuriさんのルーム、何回か入ってるんですけど、特にテーマとか設定してない普通の部屋なんだけど、めちゃめちゃ面白いっていう。

sayuri:
えーホントに?うれしい。ありがたい。
私は、大きいルームとかしたことなくて。だから自分がモデレーターに向いてるか向いてないかってわからないっていう…。ただAYUMIちゃんがそういう風に言ってくれたから、ちょっと興味あるなって思って来た感じ。
昨日Yutaくんとルーム一緒だったんだけど、Yutaくんがめっちゃ回してくれて。
私、muteで聞いてたりとかしてて。Yutaくんがルームにいてくれたら安心感があったなって。

Yuta:
光栄です。

sayuri:
だからYutaくんは向いてるなって思ってたんだよね、AYUMIちゃんからメッセージが来た時。

Karen:
そしたら、まさかの2人とも(候補者に)ちゃんといたっていうね。

sayuri:
そうそうそうそう。Yutaくんいるやんって。(笑)

Yuta:
いやぁ、お互い様です。

Karen:
sayuriちゃん、大丈夫?こんな本格的にこのプロジェクトに巻き込んで。

sayuri:
全然大丈夫だけど。私がもしもできないこととか、ちょっとこれ違うよとか、もうちょっとこうした方がいいよってのがあったら、大きいルームやる時になったら教えてほしいなってのはある。

Karen:
そのための場所だからね。どんどん挑戦して一緒にやっていきましょう。

 

経験してわかること、経験しないとわからないこと

Karen:

karen
せっかく手を挙げてこのプロジェクトに参加してくれているみなさんに、 やってみようと思ったきっかけを聞いてみたいなと思った。

アクセル先生:

アクセル
いいですね。
で、それを伺った上で、じゃあ次回こうやって行きましょう頑張ろうっ!で、解散みたいな。
決意表明的な。

AYUMI:

一つあえてもう一度言いたいのは、この部屋って私が教える部屋ではなくて、私のスタイルが合っているってわけでもなくて。私の人生は、モデレーターをやることで楽しくなったし、輝いたし。モデレーターをやってなかったら出会えなかった人たちとお話したり、実際リアルでお会いできたりしていて。このモデレーターをやるって挑戦で、みなさんにもそういう体験をしてもらえたらうれしいし、それでクラブハウス自体が楽しくなったらいいなってのが、私の思いなので、みんなそれぞれの色で輝こうぜって。

Karen:
そうだね。正解も不正解もないし、良い悪いもなくて。だけどせっかく、私もアクセル先生もAYUMIさんもしばらくモデレーターをやってみて良かったことはあるから、そういうのをみんなで共有して、頑張っていけたらいいなって感じ。

アクセル先生:
僕はホント、モデレーター向いてないんで(笑)、一緒に勉強させてもらいたいなって。

Karen:
逆に参加する側として、こういう風にしてもらってうれしかったっていうアクセルさんの視点も大事だと思うから。

アクセル先生:
それは全然。なんでも言えますね。

Karen:
そういう感じでやっていけたら、良いんではないでしょうか。

AYUMI:
確かに。で、もし今聞いてくださっている方で、自分もモデレーターやりたいって人いたら、手挙げてね。

Karen:
この場で言いづらかったら、DMとかでも良いし。

流れとしては今3人の候補の方がいらっしゃって、なるべく短いスパンで、それぞれ1回ずつルームをやってもらう。企画から一緒に考えてルームやって、で、ルーム終わったら、振り返る時間を持って…みたいな感じでやっていこうと思ってます。
今から、どういう風にやろうと思ったかを聞きたいって言ったじゃん。その時に、そのやり方進め方で違和感がないか、もっとこういう風にやりたいとかあれば合わせて聞きたいな。

AYUMI:
私、ただ褒め褒めする役割だからね、ぶっちゃけ。(笑)
このプロジェクトで関わったら、私からめっちゃ褒めてもらえるそういうプロジェクトです。

Yuta:
得しかないですね。

AYUMI:
得しかないです。得しかないプロジェクトです、基本的に。

 

AYUMIさんのルームの回し方

サイズに左右されないスタイル

AYUMI:

大きいルームになるのって、タイトルと人だけ(によるもの)なのね、今までやってきて思うんだけど。あとは、さっき言ったようにモデレーターが、どれだけ新しく来た方やそこにいる方たちに心地良く、身内感じゃなく、みなさん聞いているように届けるだけなのね。
私がsayuriちゃんのすごく素敵で尊敬しているところって、ホント常にフラットであるところなんだよね。私はそこができていないから。
以前雑談している部屋で、sayuriちゃんと一緒になって、そこに誰もが知ってるめっちゃすごい人が来た時があったの。sayuriちゃん、めっちゃフラットに、普通に話しててすごいなって思ったの。

悠:
私も、それはsayuriちゃんに対してすっごい感じる。

AYUMI:
だから、絶対ビッグルームとかできるって。向いてると思う。

sayuri:
ホントに?でも難しい話が苦手なんだって。

AYUMI:
難しい話しなくていいの。さっき私が言ったように、難しい話はリスナーさんもわからないから、それはあえてこっちから「それってなんですか?」って言うことが大事なの。

sayuri:
なるほど。

Yuta:
難しい話、みんなにとって難しいからね。

アクセル先生:
聞いてる人もね。

悠:
難しくないから、みんな来てくれるんだと思う。

AYUMI:
逆に難しい話をしがちな、そういうすごい人たちと一緒にルームやって、「それってなんですか?」って普通にズバズバ言ってほしい。

sayuri:
あぁ、なるほどね。

AYUMI:
だってしゃべってる人たちは、「リスナーはそれをわかっていない」ってことをわかってないから。だからちゃんと「それってなんですか?」って意識的に言うことで、その人達も「わかってないんだね」って説明してくれるから。
それがリスナーさんへのギフトになるし、それで話の解像度が上がって、みなさんがちゃんとわかるようになるから。
すごく大事だと思う、それを恐れずにできること。

それこそ、私がモデレーターする中で大事にしてる言葉、「配慮はするけど遠慮はしない」。「話の腰を折っちゃうかな」とか、「これ言ったら失礼かな」ってのを言えそうなのがsayuriちゃん。 それがsayuriちゃんの強みだと思う。

sayuri:
じゃあ、そういう役目で行きます。

悠:
私も、スピーカーゾーンに上がった時に、見える景色がぜんぜん違うなって思って。モデレーターマークがついたら更に視野が広がっていくんだろうなって思うし。
自分の中に、ルームをやったことの知識が入り込んで来るだろうと思うのだけど、自分にモデレーターマークが付いて入っているルームが大きくなってしまった時、頭が真っ白になって反応できなくて、後からあれもこれも聞きたかったってなりがちだなって思って、どうしても消極的になってしまうんですよね。

AYUMI:
でも全部聞くことがそのルームにとってプラスになるわけでもなかったりするからさ。いいんだよ。

Yuta:
なるほど。

悠:
だから、私みたいに「えー」ってならないでできるsayuriちゃんみたいな人がうらやましくて。なかなかすごいことだと思うんですよね。人間性の問題だから、知識云々じゃなくて。

AYUMI:
いいんだよ。いろんな色があって。パレットに色んな色が。悠ちゃんの色、Yutaさんの色、sayuriちゃんの色、これがメディアになっていくんですよね、Karenちゃん。

Karen:
パレットメディアだけにね。うまいこといってくれましたね。 (笑)

Yuta:
みんなきれいな色をしていると思うんですよね。

アクセル先生:
ホント、人と比較しなくても良くてね、悠ちゃん。向上心という意味では良いことではあるとは思うけど、自分なりのというか、ナンバーワンじゃなくてオンリーワンを目指せばいいんじゃないかなって、思いました。

悠:
ありがとうございます。

Yuta:
だって、俺は悠ちゃんにはなれない、絶対。sayuriちゃんにもなれないし。
多分、自分と向き合っていくと、その人はすごいけどなりたくはないって感じなんだよ、ほとんどの場合。すごいと思っている部分はその人の一面で、全部じゃないんですよね、きっと。そうなると、自分の道を切り開くしかないんじゃないかなって思います。

AYUMIさんのモデレーターストーリー

AYUMI:

私、Morning Houseルームでモデレーターやって2ヶ月経つんだけど、オーディションでモデレーターになったの。Yutaさん知らないかもしれないけど。

Yuta:
いや、聞いてました、すごいなって思ってて。

sayuri:
私が初めて知ったわ。知らんかった。(笑)

AYUMI:
一期のモデレーターと二期のモデレーターがいて、私は二期のモデレーターで、2ヶ月前に選んでいただいた。

私本当にMorning Houseが好きで、毎日聞くのが習慣で。(その番組で)オーディション募集する二日前にモデレーター出来たらいいなって思ってたんですよ。元々スピーカーで上がるよりモデレーターする方が好きで、ずっと自分が好きな番組でモデレーターできないかなぁって思ってたから。

で、オーディション前日に、私のモデレーターの師匠って呼んでいるアライユウサクさんに、相談ルームしてもらったの。
その時に、私のモデレーターの理想が、Morning Houseを作った川原卓巳さんとユウサクさんだって伝えたんだけど、それに対してユウサクさんは、「それはAYUMIさんじゃないよね、僕も卓巳さんも」って。そして「自分の中でモデレーターの理想を言語化してみな」って言ってくださって。
それで言語化したのが冒頭で私が言ったモデレーターの理想の3つ。「自分自身が楽しむこと」、「配慮はするけど遠慮はしない」、「ルームにいる人のギフトになる空間を作る」。

モデレーターになることでどういう風に楽しみたいか、どういう風にクラブハウスをやりたいか関わりたいか、自分がどうなりたいかってところを言語化して、みんなそれぞれのモデレーターの像を作って、自分に向き合っていけると思う。そこで、ただモデレーターをやるだけじゃなく、人生どうやりたいか理想の自分の人生に向き合うんじゃないかなと私は思ってるから。

Yuta:
うん、そうだよなぁ。

sayuri:
AYUMIちゃんはモデレーターをしながら、自分のことと置き換えたりしながら、モデレーターしてみんなにも届けてる…みたいな感じなのかな。

AYUMI:
そうそうそう。ホントクラブハウスってさ、思ったことすぐ叶うからさ。

Yuta:
ホントに!

Karen:
そうだね。そういうとこマジであると思う。

Yuta:
うん。その気があればってことですよね、自分に。

AYUMI:
クラブハウスのルームで意識を持って言葉を発するからこそ、それに対して人を紹介してくれたり、やり方やアドバイスを言ってくださる方がいるわけよ、クラブハウスっていろんな専門家がいらっしゃるから。

Karen:
うん。

AYUMI:
それができるプラットホームだからこそ、モデレーターの人はいろんな人を輝かせることもできるし、自分の夢も実現することができると思うの。
だからすごいチャンスなんだよね、モデレーターやれることって…て私は思ってる。

モデプロは、褒めて応援するプロジェクト

悠:
クラブハウスって、いろんなルームが建っていて、自分が入りたいと思うルームが必ずあるんですよね。そして入った部屋の上でしゃべられてる方って、ホントみんな素敵なんですよね。

AYUMI:
そう言えることが、悠ちゃんの素晴らしいところだけどね。

Yuta:
悠さんの尊敬できるところはそこ。

Karen:
みんなの褒めの爆弾がすごいね。(笑)

悠:
特別な知識の有無にかかわらず、sayuriちゃんみたいにコミュニケーション能力が高い人って多いなって思うから、私にはモデレーターは無理だって思ってたんですけど、素敵なスピーカーゾーンのお話を聞いてるのがすごく気持ちよかったんですよね。
そうやってリスナーとして参加しているうちに、自然にスピーカーにinviteされるようになって、知らない間に自分もそこでしゃべるようになってたんですよね。
今まで私はそこ止まりだったんですよね、モデレーターなんてとてもできないわって。モデレーターではない自由な立場だからしゃべれるんだしって。それをAYUMIさんが声かけてくださって。
いろいろ考えてみたんだけど、考える前に自分が取っている行動を思い返してみたら、自然とモデレーターの人たちを見るようになってたんですよね。

Karen:
うーん。いいことだ。

AYUMI:
素晴らしい!

悠:
だから、自分はモデレーターやりたいんだろうなって、思いました。

Karen:
そんなこんなで、あと2分で1時間になりますけど。初回の感想とかありますか、AYUMIさん、アクセルさん。

アクセル先生:

アクセル
ここに上がられた3人の方は全然違う色を持っていながら、それぞれやりたいという情熱というか意欲はあって、ホント今後楽しみだなって、ずっと横で見てたいなって思いました。

Karen:
AYUMIさんは、どうですか?

AYUMI:

私、ホントにやりたかったんだよね、このモデレーター発掘プロジェクト、モデプロ。私は、このクラブハウスで人生が変わってるし、すごい最近毎日めっちゃ楽しいし幸せだしすごいこと起きてるなぁって思ってて。
私は、人を輝かせることがホントに好きで、それが一番生きがいなの、私の中で。私の心の栄養。モデレーターってそれができる。

だから私は、楽しんでやってるし、さらにこうやってモデレーターをやってくれる方が増えて、その人達がもっと輝きだしたら、私はフフって…ニヤニヤできて楽しい。(笑) ただ私がワクワクしてるっていうね。(笑)

 

Yuta:
僕も負けてないですよ、ワクワクは。

Karen:

karen

みんなでワクワクしながらやっていこう!

で、この後なんだけどさ、一人一人ルームをやってみることになると思うんだけども、その調整のために、悠ちゃん、Yutaさん、sayuriちゃんそれぞれが、このルームでモデレーターバッジがついた人を入れてグループDMを作りましょう、一人1個ずつ5人のDM。
そこでいろいろ話しながら、次回に向けて進めていきましょう。

 

AYUMI:

もし聞いてくださっている方で、私もモデレーターチャレンジしたいですって人で、この場で手を挙げづらかったから、私にでもDMください。
あと、これ聞いてて、この人モデレーターに向いてるんだよなって人いたら…。

Karen:
推薦もあり。

アクセル先生:
それうれしいですね。

一同
ありがとうございました!

メインスピーカー

アクセル先生

Rei

AYUMI

Karen

ゲストスピーカー

Yuta

sayuri

編集:ロガー

平日は会社勤めしながら、ゆるっとクンダリーニヨガをやったり教えたり、
たまにヨガの呼吸や瞑想紹介の動画を投稿したり、思ったこと感じたことを時々ゆるっと発信してます。

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